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体験プログラム「昔の遊び道具を体験しよう」(終了しました)

2026年03月01日

けん玉、こま、お手玉、竹返しなど、昔のおもちゃで遊ぶ体験です。

お子さんはもちろん、大人の方も懐かしいおもちゃで遊んでみませんか?

 

 

 

 

期 日:2026年3月22日(日)・29日(日)

 

時 間:13:30~15:30(所要時間15分程度)

 

場 所:県立歴史博物館 常設展示室内体験コーナー

 

事前申込み:不要、当日受付

 

体験料:無料 ただし常設展観覧券が必要です

 

お問い合わせ先: 新潟県立歴史博物館 経営企画課
TEL 0258-47-6135
FAX 0258-47-6136

 

 

 

 

 

令和7年度の体験プログラム予定はこちら

 

 

古文書講座「古文書読解のツボ」全4回(5/30.6/6.13.20) 受付4/1~

2026年02月22日

講師 : 田邊 幹(当館研究員)

江戸時代の地域の古文書をテキストに、古文書・くずし字の読解の方法を紹介します。古文書初級者を対象とします。
※原則4回参加となります。

 

 

 

◆期 日  2026年5月30日(土)、6月 6日(土)、6月13日(土)、6月20日(土)

 

◆時 間  13:30~15:00

 

◆会 場  新潟県立歴史博物館 研修室

 

◆定 員  36名(要申込、申込受付4/1.9時~)

 

◆料 金  無料

 

◆申し込み方法
電話、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。

 

◆申し込み先
新潟県立歴史博物館 経営企画課
〒940-2035 長岡市関原町1-2247-2

TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp

 

 

令和8年度前期講座のご案内はこちら

 

 

 

 

〈中止のお知らせ〉講座「民俗学に挑戦-折口信夫『古代研究』を読む-」

2026年02月15日

3月14日(土)開催予定の館内講座「民俗学に挑戦!-折口信夫『古代研究』を読む-」につきまして、都合により中止とさせていただくことにいたしましたのでお知らせいたします。

楽しみにされていた皆様には多大なご迷惑をおかけしますこと、深くお詫び申し上げます。

なお、すでにお申し込みの方には、順を追って直接ご連絡させていただきます。

 

 

体験プログラム「縄文文様コロコロ体験」(終了しました)

2026年02月05日

熱すると固くなるオーブン粘土で土器などのミニチュアを作り、専用の道具を転がして縄のもよう(縄文)をつけます。

 

 

期 日:2026年3月1日(日)・8日(日)・15日(日)

 

時 間:13:30~15:30(所要時間30~45分)

 

場 所:県立歴史博物館 常設展示室内体験コーナー

 

事前申込み:不要、当日受付

 

体験料:無料 ただし常設展観覧券が必要です

※3月1日(日)は新潟県親子ふれあいデー事業「わくわくファミリーデー」のため、中学生以下のお子様連れの方は常設展観覧料無料です。

 

問い合わせ先: 新潟県立歴史博物館 経営企画課
TEL 0258-47-6135
FAX 0258-47-6136

 

 

 

 

 

 

 

令和7年度の体験プログラム予定はこちら

 

新潟県親子ふれあいデー事業「わくわくファミリーデー」の詳細はこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

映画上映会「食べることは生きること」(終了しました)

2026年01月20日

新潟県立歴史博物館では、友の会主催映画上映会「食べることは生きること ~アリス・ウォータースのおいしい革命~」を開催します。

鑑賞無料、申込不要、どなたでも鑑賞できます。

 

 

〔映画紹介〕

予約の取れないレストラン“シェ・パニース”のオーナーで、エディブル・スクールヤード(食育菜園)の創始者アリス・ウォータース。世界中の料理人と教育者に影響を与える彼女が信じる「おいしい革命」とはー?

「食べ方を変えれば、人の価値観、そして社会が変わります。さあ、皆で動きましょう。気候変動を止め、地球と私たち自身の健康を回復するために。」

SDGs、地球環境問題…我々が考えなければならないさまざまなこと。そのヒントを見つけてみませんか?

 

 

食べることは生きること ~アリス・ウォータースのおいしい革命~|cinemo

 

 

 

◆ 期 日  2026年2月14日(土)

 

◆ 時 間  上映時間66分

1回目 10:30~11:36

2回目 13:30~14:36

3回目 15:15~16:21

※受付は上映開始の30分前より開始

 

◆ 場 所  新潟県立歴史博物館 講堂

 

◆ 定 員  各回150名

 

◆ 鑑賞料  無料

 

◆ 申込み  不要、当日受付

 

◆ 主 催  新潟県立歴史博物館友の会

 

◆ 共 催  新潟県立歴史博物館

 

◆ 問い合わせ先

新潟県立歴史博物館 友の会事務局

TEL:0258-47-6141 FAX:0258-47-6136

E-mail:rekitomo2014@yahoo.co.jp(友の会事務局)

 

 

 

 

新潟県立歴史博物館 友の会についてはこちら

 

 

 

 

 

講座「縄文の『技』と『美』② ー縄文土器の造形ー 」(終了しました)

2026年01月16日

講師 : 永瀬 史人(当館研究員)

縄文時代の人々は、その長い時間の中で様々な技術を駆使して色、形、文様など創意工夫に満ちた多様な土器を生み出してきました。この講座では、土器の製作や文様表現に用いられた技術を紹介し、縄文土器の造形美に迫ります。

 

 

 

◆期 日  2026年2月28日(土)

 

◆時 間  13:30~15:00

 

◆会 場  新潟県立歴史博物館 研修室

 

◆料 金  無料

 

◆定 員  50名(要申込)

 

◆料 金  無料

 

◆申し込み方法
電話、はがき、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。

 

◆申し込み先
新潟県立歴史博物館 経営企画課
〒940-2035 長岡市関原町1‐2247‐2

TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp

 

 

令和7年度後期(10月~3月)講演会・講座のご案内はこちら

 

 

 

新潟県民具学会研究会(終了しました)

2026年01月15日

新潟県民具学会では、「令和7年度 新潟県民具学会研究会」を下記の要領にておこないます。会員外の一般の参加申込みも受け付けますので、ぜひご参加ください。

 

開催テーマ:鉱脈としての民具コレクション — 収蔵庫に眠る有益性をいかに掘り当てるか? —

 

開催趣旨:日本では全国的に民具が収集され、多くの自治体やその博物館資料館で保管されてきました。しかし、民具を取り巻く環境は益々厳しい状況となっています。このような状況に対して、近年、さまざまな取り組みが行われています。本研究会では、民具に関する取り組みについて報告をいただき、民具コレクションの用途や有益性について具体的な情報を共有し、これからの民具の活用を考える機会とします。

 

主 催:新潟県民具学会

 

共 催:新潟県立歴史博物館、新潟県地域史研究ネットワーク

 

日 時:令和8年2月21日(土) 13:30~15:00

 

参 加 費:無料

 

場 所:新潟県立歴史博物館 研修室(長岡市関原町1丁目2247番2)

 

参加申込:申し込みは、以下のいずれかの方法でお願いします。
・メール mikuni.shinichi@pref.niigata.lg.jp
・TEL 0258-47-6130

・FAX0258-47-6136
※氏名・所属・住所・電話・FAX・メールアドレスをお知らせください。
申し込み締切 2月19日(水)/研究会担当 三国 信一(新潟県立歴史博物館)

 

そ の 他:研究会終了後、茶話会(情報交換会)を行います。研究会同様、事前にお申し込みください。
[会場:研修室(研究会会場と同じ)、会費:500円、15時過ぎ~16時]

 

【令和7年度 新潟県民具学会研究会 開催プログラム】
〇13:30~13:40

挨拶(新潟県民具学会会長 三井田忠明)

開催趣旨説明:森 行人(新潟市歴史博物館)

〇13:40~14:00

「民具コレクションのエコシステム — 歴史的経緯と時代背景」 岩野 邦康 氏(新津鉄道資料館)

〇14:00~14:20

「北佐渡の漁撈用具のコレクションから」 池田 哲夫 氏(会員)

〇14:20~14:40

「地域の民俗資料の何をどう伝えていけばよいのか ― 岩室民俗史料館収蔵のサシモンとツヅレを例に」 陳 玲 氏(新潟県立歴史博物館)

―休憩 5 分―

〇14:45~15:00 質疑応答、情報共有