れきはく通信 第15号配信(2026.2)2026年02月24日
新潟県立歴史博物館では、新潟県地域史研究ネットワーク事業の一環として、不定期刊行で「れきはく通信」を配信します。館内での出来事や研究のこぼれ話、資料紹介など、“れきはく”から様々な話題をお届けします。月末更新の予定です。
第15号
わが家のコレクションにまつわるあれこれ 橋詰 潤(当館研究員)
春を告げる雪晒し 岩瀬春奈(当館研究員)
「れきはく通信」のページから閲覧可能です。過去のものもご覧いただけます。
令和8年度博物館実習のお知らせ(1/13~3/7受付)2026年02月23日
新潟県立歴史博物館では、令和8年(2026年)9月20日(日)から9月30日(水)まで博物館実習を実施いたします。申し込みを希望される方は、以下の実施要項をご覧の上、受付期間中に所定の申込書をご提出ください。
◆実習期間 令和8年(2026年)9月20日(日)~9月30日(水)
◆定員 15人
◆申し込み方法 当館が定めた様式に沿った申込書の提出によって受け付けます。
令和8年度 新潟県立歴史博物館 博物館実習申込書(Word)
◆受付期間 令和8年(2026年)1月13日(火)~3月7日(土)
◆その他 詳細は以下の「令和8年度新潟県立歴史博物館博物館実習実施要項」をご覧下さい。
令和8年度 新潟県立歴史博物館 博物館実習実施要項(PDF)
◆お問い合せ先 新潟県立歴史博物館 学芸課(担当 永瀬史人・前嶋敏)
〒940‐2035 新潟県長岡市1丁目字権現堂2247番2
TEL:0258-47-6134 FAX:0258-47-6136 E-mail:office@nbz.or.jp
れきはく通信 第14号配信(2026.1)2026年01月20日
新潟県立歴史博物館では、新潟県地域史研究ネットワーク事業の一環として、不定期刊行で「れきはく通信」を配信します。館内での出来事や研究のこぼれ話、資料紹介など、“れきはく”から様々な話題をお届けします。月末更新の予定です。
第14号
第21 回マイ・コレクション・ワールド(友の会主催) 松谷 和彦(当館研究員)
東京大学史料編纂所と「歴史史料情報の共有・利活用促進に関する覚書」を締結しました 前嶋 敏(当館研究員)
「れきはく通信」のページから閲覧可能です。過去のものもご覧いただけます。
れきはく通信 第13号配信(2025.12)2025年12月24日
新潟県立歴史博物館では、新潟県地域史研究ネットワーク事業の一環として、不定期刊行で「れきはく通信」を配信します。館内での出来事や
研究のこぼれ話、資料紹介など、“れきはく”から様々な話題をお届けします。月末更新の予定です。
第13号
「サイノカミ前日準備with 関原キッズ」 石井 寛二(当館研究員)
「発酵食品の文化誌」 宮尾 亨(当館研究員)
「れきはく通信」のページから閲覧可能です。過去のものもご覧いただけます。
れきはく通信 第12号配信(2025.11)2025年11月30日
新潟県立歴史博物館では、新潟県地域史研究ネットワーク事業の一環として、不定期刊行で「れきはく通信」を配信します。館内での出来事や
研究のこぼれ話、資料紹介など、“れきはく”から様々な話題をお届けします。月末更新の予定です。
第12号
〇第31回重要無形文化財秀作展「日本の伝統美と技の世界」/冬季テーマ展示「小千谷縮・越後上布の手しごと」関連
・「伝統美を生み出す『技』をご鑑賞ください」 岩瀬 春奈(当館研究員)
・「『奉納越後上布織』にみる雪国の絣文様」 陳 玲(当館研究員)
〇「『まじないの文化史』新装版の出版にあたって」 浅井 勝利(当館研究員)

第31回重要無形文化財秀作展「日本の伝統美と技の世界」/冬季テーマ展示「小千谷縮・越後上布の手しごと」の詳細はこちら
『まじないの文化史』の詳細はこちら
「れきはく通信」のページから閲覧可能です。過去のものもご覧いただけます。
れきはく通信 第11号配信(2025.10)2025年10月23日
新潟県立歴史博物館では、新潟県地域史研究ネットワーク事業の一環として、不定期刊行で「れきはく通信」を配信します。館内での出来事や
研究のこぼれ話、資料紹介など、“れきはく”から様々な話題をお届けします。月末更新の予定です。

第11号
「訃報に接して」 宮尾 亨(当館研究員)
「博物館実習を終えて」 永瀬 史人(当館研究員)
「高校との連携」(夏季テーマ展「戦後 80 年―私の戦争体験記 銃後の日々―」の展示作業) 田邊 幹(当館研究員)
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れきはく通信 第10号配信(2025.9)2025年09月22日
新潟県立歴史博物館では、新潟県地域史研究ネットワーク事業の一環として、不定期刊行で「れきはく通信」を配信します。館内での出来事や研究のこぼれ話、資料紹介など、“れきはく”から様々な話題をお届けします。月末更新の予定です。
第10号
「越後の飴と老舗」(秋季企画展「飴・糖・あめ」より) 渡部 浩二(当館研究員)
「民俗資料、どんな目でみるの?」 陳 玲(当館研究員)
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