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企画展示

新潟のスポーツ

2009年09月10日

開催期間 : 2009年9月19日(土)~11月8日(日)

本県で開催されるトキめき新潟国体、トキめき新潟大会にあわせて、新潟県のスポーツの歴史を振り返ります。第36代横綱羽黒山やジャイアント馬場など昭和史に残る新潟県出身者の輝かしい栄光や、オリンピック選手の目覚ましい活躍などを紹介します。

 

 

 

観覧料

分類料金団体料金(団体は20名以上)
一般500円400円
高校・大学200円160円
小学・中学無料無料

 

《関連イベント情報》

講演会
「関本四十四のピンキリ野球人生」
講師:関本四十四氏(元読売ジャイアンツ投手、野球評論家)
10月4日(日)13:30~
講堂 定員150名

 

記録映画上映会
「若い血と炎」 第19回国民体育大会記録(1964年 44分)
9月23日(水・祝)
10:30~11:40
13:30~14:40
講堂 定員各回150名

 

講座
「古代のスポーツ」
講師:浅井勝利(当館研究員)
9月26日(土)13:30~15:00 研修室 定員50名

 

「闘技・神事としての相撲」
講師:大楽和正
11月3日(火祝)13:30~15:00 研修室 定員50名

 

※以上要事前申込(電話0258-47-6135)

 

国体競技を体験
ビームライフル・ピストル
10月11日(日)10:30~12:00、13:30~15:00
研修室
対象 小学5年生以上

 

遊びの広場~レクリエーションスポーツ大集合
レクリエーションスポーツ大集合
10月17日(土)・18日(日)10:00~15:30
芝生広場ほか
※事前申込不要

「天地人」展が終了しました

2009年09月06日

NHK大河ドラマ特別展「天地人―直江兼続とその時代―」展が閉幕しました。最終日には、通算観覧者が3万人を突破しました。

「天地人」展の観覧者数が2万人を超えました

2009年08月26日

NHK大河ドラマ特別展「天地人―直江兼続とその時代―」展の観覧者が2万人に達しました。
2万人目のお客様には西方副館長より認定証、記念品などが贈呈されました。

 

NHK大河ドラマ「天地人」全国巡回展

2009年08月01日

開催期間 : 2009年8月8日(土)~8月16日(日)

(終了しました)

NHK大河ドラマ「天地人」の魅力とドラマが描く時代を写真資料や映像、番組で使用の小道具、衣装などで立体的に構成展示します。

詳細(NHK新潟放送局イベント情報)

観覧無料

天地人~直江兼続とその時代~

2009年07月15日

開催期間 : 2009年7月25日(土)~9月6日(日)

(終了しました)

NHK大河ドラマ「天地人」にあわせて行われる特別展。直江兼続の生きた華やかな時代を当時の美術工芸品などによって紹介します。

会期中に展示資料の入れ替えがありますのでご注意ください。

展示替え予定(PDF、約202KB)

 

 

 

観覧料

分類当日券団体料金(団体は20名以上)前売り券
一般1000円800円700円
高校・大学700円560円500円
小学・中学無料無料

 

※前売り券は、全国のセブンイレブン(マルチコピーNo.0225253)、ローソン(Loppi No.0225253)、ファミリーマート(Famiポート No.0225253)、サークルKサンクスほか新潟三越、大和新潟店・長岡店、新潟伊勢丹、アピタ長岡店、トッキー新潟支社、表参道新潟館ネスパス、新潟日報本社・長岡支社・上越支社、NIC新潟日報販売店、県立歴史博物館ショップなどで、6月1日(月)~7月24日(金)まで販売します。

前売り券の販売は7月24日で終了です

 

観覧割引券

 

《関連イベント情報》
講演会
「「天地人」とその時代~直江兼続の生涯と豊臣政権~」
講師:北川 央氏(大阪城天守閣 研究副主幹)
8月9日(日)13:30~15:00 講堂 定員150名

 

講演会
「戦国武将のファッション~もののふ としての装い~」
講師:長崎 巌氏(共立女子大学教授)
8月30日(日)13:30~15:00 講堂 定員150名

 

講座
「天地人展への招待」
講師:前嶋 敏(当館研究員)
8月8日(土)13:30~15:00 研修室 定員50名
※以上要事前申込(電話0258-47-6135)

 

NHK公開セミナー 大河ドラマ「天地人」
講師:童門冬二氏
8月22日(土) 講堂 定員150名
お問い合わせ
NHK新潟放送局(025-23–1622 平日10:00~18:00)

 

展示解説
当館研究員
7月25日(土)、8月1日(土)、8月29日(土)、9月5日(土)
11:00~ 企画展示室

火焔土器の国 ~5000年前のメッセージ~

2009年04月15日

開催期間 : 2009年4月25日(土)~6月14日(日)

約5000年前、ちょうど今の新潟県の範囲にあたる地域に、とても不思議な文様の土器をつくる人々がいました。この高い芸術性を持つ土器は火焔土器の名前で親しまれ、シンボル的存在となっています。
新潟県立歴史博物館ではこの土器を何に使ったのか、作られていたのはいつごろか、日本のどこまで伝わったのか、作り方にはどんな特徴があるのかなどの研究を県内外の研究者とともに進めています。
この展覧会ではこうした研究でわかったことも、まだわからないことも皆様に知っていただこうと思います。また、大阪府で出土した典型的な弥生土器を陳列して、弥生と縄文の文様はどのくらい違うのかを実際に見比べていただきます。

 

 

 

観覧料

分類料金団体料金(団体は20名以上)
一般600円480円
高校・大学400円320円
小学・中学無料無料

 

《関連イベント情報》

講演会
「縄文人の人類学研究最前線」
講師:馬場悠男氏(元国立科学博物館人類部長)
5月24日(日)13:30~15:00 講堂 定員150名

 

講座
「火炎土器にさわってみよう」
講師:宮尾亨(当館研究員)
5月10日(日)13:30~15:00 研修室 定員50名

 

講座
「弓矢を作ろう」
講師:西田泰民(当館研究員)
6月7日(日)13:30~15:00 研修室 定員20名

 

縄文楽検定
5月31日(日)13:30~15:00

信濃川火焔街道連携 協議会との共催による「縄文」・「火焔土器」をテーマにした全国初の検定で、第1回は初級程度の内容です。

定員:70人(先着順、受付期間5/4~5/23
会場:博物館研修室

 

※以上要事前申込(電話0258-47-6135)

第5回「マイ・コレクション・ワールド」

2009年02月01日

開催期間 : 2009年2月7日(土)~3月15日(日)

(終了しました)

これまで4回にわたり開催した「マイ・コレクション・ワールド」の第5弾です。
これまで同様、市民コレクターの収集したコレクションを展覧し、それぞれのコレクションにかける意気込みやコレクションの来歴を披露してもらい、多様なコレクションの内容そのものはもちろん、時には多様な人生にまで触れることのできる展覧会です。