令和8年度後期講座のご案内(受付9月1日から)2026年08月16日
<申込時期・申込方法>
〇申込期間は、9月1日から各講座前日の12時までです。
〇電子申請(各講座名のリンクから内容の詳細・申込フォームへ移動します)またはお電話(9時~17時)にてお申し込みください。
〇お申し込みをキャンセルされる場合は、事前にご連絡ください。
※お申し込みいただいた際の個人情報は、実施の可否、及び中止・延期等の連絡以外には使用いたしません。
| 期日 | 曜日 | 講座名(リンクから詳細・申込フォームへ) | 講師 | 定員 | 会場 |
| 10月3日 | 土 | 石器鑑賞入門6―石器を描いた図を読み解こう― | 橋詰 潤 | 50 | 研修室 |
| 10月4日 | 日 | 秋季テーマ展 記念講演会 堀直奇と越後国 | 田嶋 悠佑氏 新潟市歴史博物館学芸員 |
150 | 講堂 |
| 10月17日 | 土 | 秋季テーマ展 関連講座 椎谷藩と堀家 | 渡部 浩二 | 50 | 研修室 |
| 10月31日 | 土 | 越後古代の二つの柵 | 浅井 勝利 | 50 | 研修室 |
| 11月21日 | 土 | 古文書講座~江戸時代を探る~ 前編 | 渡部 浩二 | 36 | 研修室 |
| 11月28日 | 日 | 古文書講座~江戸時代を探る~ 後編 | 渡部 浩二 | 36 | 研修室 |
| 12月5日 | 土 | 古文書講座~越後文書宝翰集を読み解く~ 前編 | 前嶋 敏 | 36 | 研修室 |
| 12月12日 | 日 | 古文書講座~越後文書宝翰集を読み解く~ 後編 | 前嶋 敏 | 36 | 研修室 |
※古文書講座はいずれも前編・後編あわせての受講が条件となります。
| 期日 | 曜日 | 講座名(リンクから詳細・申込フォームへ) | 講師 | 定員 | 会場 |
| 1月23日 | 土 | 火炎土器の突起をつくる | 宮尾 亨 | 25 | 研修室 |
| 1月30日 | 土 | 縄をつくる・縄文をつくる | 宮尾 亨 | 25 | 研修室 |
| 2月6日 | 土 | 冬季企画展関連講座 発掘された新潟の縄文時代草創期 | 橋詰 潤 | 50 | 研修室 |
| 2月14日 | 日 | 冬季企画展 記念講演会 遺跡発掘が解き明かした新潟県の歴史・文化 | 坂井 秀弥氏 新潟市立歴史博物館館長 |
150 | 講堂 |
| 2月27日 | 土 | 動画を読み解く・大栗田のアマメハギ | 三国 信一 | 50 | 研修室 |
| 3月6日 | 土 | 「縄文人の世界」の背景 | 宮尾 亨 | 50 | 研修室 |
| 3月13日 | 土 | 「縄文文化を探る」の構成 | 宮尾 亨 | 50 | 研修室 |
| 3月27日 | 土 | 魚沼の首長墓 飯綱山古墳群の時代 | 小野本 敦 | 50 | 研修室 |
令和8年度後期(10月~3月)講座について(8月中旬 公表予定)2026年07月26日
令和8年度に当館で開催する後期講座については、8月中旬ころ公表予定です。
今しばらくお待ちください。
なお、後期講座のお申し込みは9月1日(火)から受け付けます。
令和8年度前期講座のご案内(受付4/1.9時~)2026年03月15日
※8月22日の講座は定員に達したため募集を締め切りました
当館にて、令和8年度前期に開催する講座情報をお知らせします。
(講演会・講座は追加になる場合があります。決まり次第ホームページなどでお知らせします。)
また後期講座のご案内は8月に公表予定です。後期講座の申し込みは9月1日からの予定です。

令和8年度新潟県立歴史博物館 前期講座一覧・申し込み書(PDF)
令和8年度新潟県立歴史博物館 前期講座一覧・申し込み書(Excel)
■申し込み方法・手続き
お申し込みは、「館内の講座参加申込書」「電話」「ファックス」「メール」での申し込みとなります。上のファイルをダウンロードすると申し込み書としてもご利用できます。いずれも、希望講座名、お名前、住所、電話番号の4項目を明記してください。
〔申込先〕
〒940-2035 新潟県長岡市関原町1-2247-2 新潟県立歴史博物館 経営企画課
TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 メール:koryu@nbz.or.jp
※講師都合等による実施日の延期(中止)ということもあります。その際、申し込み者にはご連絡をいたします。お申し込みされていない方は当館ホームページなどでご確認ください。
※お申し込みをキャンセルされる場合は、事前に上の連絡先へご連絡くださるようお願いいたします。
※お申し込みいただいた際の個人情報は、参加の可否、及び中止・延期等の連絡以外に使用いたしません。
〈中止のお知らせ〉講座「民俗学に挑戦-折口信夫『古代研究』を読む-」2026年02月15日
3月14日(土)開催予定の館内講座「民俗学に挑戦!-折口信夫『古代研究』を読む-」につきまして、都合により中止とさせていただくことにいたしましたのでお知らせいたします。
楽しみにされていた皆様には多大なご迷惑をおかけしますこと、深くお詫び申し上げます。
なお、すでにお申し込みの方には、順を追って直接ご連絡させていただきます。
講座「縄文の『技』と『美』② ー縄文土器の造形ー 」(終了しました)2026年01月16日
講師 : 永瀬 史人(当館研究員)
縄文時代の人々は、その長い時間の中で様々な技術を駆使して色、形、文様など創意工夫に満ちた多様な土器を生み出してきました。この講座では、土器の製作や文様表現に用いられた技術を紹介し、縄文土器の造形美に迫ります。
◆時 間 13:30~15:00
◆会 場 新潟県立歴史博物館 研修室
◆料 金 無料
◆定 員 50名(要申込)
◆料 金 無料
◆申し込み方法
電話、はがき、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。
◆申し込み先
新潟県立歴史博物館 経営企画課
〒940-2035 長岡市関原町1‐2247‐2
TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp
新潟県民具学会研究会(終了しました)2026年01月15日
新潟県民具学会では、「令和7年度 新潟県民具学会研究会」を下記の要領にておこないます。会員外の一般の参加申込みも受け付けますので、ぜひご参加ください。
開催テーマ:鉱脈としての民具コレクション — 収蔵庫に眠る有益性をいかに掘り当てるか? —
開催趣旨:日本では全国的に民具が収集され、多くの自治体やその博物館資料館で保管されてきました。しかし、民具を取り巻く環境は益々厳しい状況となっています。このような状況に対して、近年、さまざまな取り組みが行われています。本研究会では、民具に関する取り組みについて報告をいただき、民具コレクションの用途や有益性について具体的な情報を共有し、これからの民具の活用を考える機会とします。
主 催:新潟県民具学会
共 催:新潟県立歴史博物館、新潟県地域史研究ネットワーク
日 時:令和8年2月21日(土) 13:30~15:00
参 加 費:無料
場 所:新潟県立歴史博物館 研修室(長岡市関原町1丁目2247番2)
参加申込:申し込みは、以下のいずれかの方法でお願いします。
・メール mikuni.shinichi@pref.niigata.lg.jp
・TEL 0258-47-6130
・FAX0258-47-6136
※氏名・所属・住所・電話・FAX・メールアドレスをお知らせください。
申し込み締切 2月19日(水)/研究会担当 三国 信一(新潟県立歴史博物館)
そ の 他:研究会終了後、茶話会(情報交換会)を行います。研究会同様、事前にお申し込みください。
[会場:研修室(研究会会場と同じ)、会費:500円、15時過ぎ~16時]
【令和7年度 新潟県民具学会研究会 開催プログラム】
〇13:30~13:40
挨拶(新潟県民具学会会長 三井田忠明)
開催趣旨説明:森 行人(新潟市歴史博物館)
〇13:40~14:00
「民具コレクションのエコシステム — 歴史的経緯と時代背景」 岩野 邦康 氏(新津鉄道資料館)
〇14:00~14:20
「北佐渡の漁撈用具のコレクションから」 池田 哲夫 氏(会員)
〇14:20~14:40
「地域の民俗資料の何をどう伝えていけばよいのか ― 岩室民俗史料館収蔵のサシモンとツヅレを例に」 陳 玲 氏(新潟県立歴史博物館)
―休憩 5 分―
〇14:45~15:00 質疑応答、情報共有
講座「『縄文人の世界』の背景」(終了しました)2025年10月18日
講師 : 宮尾 亨(当館研究員)
常設展示「縄文人の世界」設計から25年、研究の進展からその内容を考えます。
◆時 間 13:30~15:00
◆会 場 新潟県立歴史博物館 研修室
◆料 金 無料
◆定 員 50名(要申込)
◆料 金 無料
◆申し込み方法
電話、はがき、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。
◆申し込み先
新潟県立歴史博物館 経営企画課
〒940-2035 長岡市関原町1‐2247‐2
TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp