2022年01月05日
新潟県立歴史博物館では、令和4年度ボランティアを募集します。
主な活動内容は、体験活動やイベントのアシスタント、学校団体の体験支援、講演会・講座の受付、資料の整理、ボランティアの方々が自ら企画して行う活動などです。
もちろん、ご都合のつく日だけ、興味のある活動だけの参加で大丈夫です。
人と接することが好きな方、歴史に興味がある方、新しいことにチャレンジしてみたい方はぜひ、新潟県立歴史博物館ボランティアに応募ください。お待ちしております。
◆募集期間 令和4年1月16日(日)~2月20日(日)
※令和4年4月以降も随時受付します
◆応募資格
①令和4年4月1日現在、満15歳(中学校卒業)以上の方
②健康で、当館に無理なく通うことのできる方
③下記の事前説明会に参加できる方
◆事前説明会
令和4年3月6日(日)午前10時~
新たにボランティアに応募された方を対象として、当館の概要や運営方針、活動内容等についての説明を行います。
ただし、新型コロナウイルスの感染状況によっては変更もしくは中止とする場合があります。
交通費等は支給いたしません。
◆応募方法 所定の応募用紙その他必要書類の提出。詳細はお問い合わせください。
◆活動時間 原則として9:30~16:00の範囲で御都合のつく時間。
※交通費等は一切支給いたしません。
◆登録期間 毎年4月1日~翌年3月31日まで。希望する方は翌年度も登録を更新できます。
◆応募・問い合わせ先
新潟県立歴史博物館 経営企画課 ボランティア担当 種岡和也
長岡市関原町1丁目字権現堂2247番2
TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136
2021年09月17日
8月10日・11日に、高校生アカデミック・インターンシップ研修が行われ、6人の高校生たちが参加しました。
学芸員とは何か、博物館の意義とは何かを理解してもらうことを目的に、どのように資料が守られているか学んだり、展示の意義について学んだりしました。
最終的には長野県出身の画家、原田泰治先生のピエゾグラフ(高精細複製画)の中から、高校生たちが話し合って決めた「山景」というテーマにそって6点を選び、どのように展示するか展示計画をたて、実際に展示作業も行いました。
【展示テーマ「山景」】
日本人の生活に深く関わってきた山と四季。
山は身近な存在であり、時には信仰の対象になっていた。
それは様々な表情を見せ、人々に恵みを与えてきた。
しかし、現代に暮らす人々はメディアに目が行きがちなため、
その魅力に気付いていないのではないだろうか。
本展示を通して、気候や時間帯によって異なった表情を見せる山々を
味わっていただきたい。
好評につき、当館の企画展示室前ロビーにて10月14日まで展示しています。
原田泰治先生の世界と合わせて、高校生たちが学び、話し合い、考えた成果を感じていただければ幸いです。またこの展示から、高校生6人が届けたかったメッセージが、皆さんに少しでも伝われば嬉しいです。ぜひご覧ください。
【高校生アカデミック・インターンシップとは】
大学進学希望の生徒に「大学の向こうにある社会」を意識させ、大学研究室や研究機関等と連携し、将来進む可能性のある学問分野に関係した研究活動等を体験し、大学等への視野を広げ、学習意欲や進路意識を高め、探求する力・課題解決能力等を身につけることを目的としています。
新潟県教育委員会が主催で平成30年度から始まった事業です。当館では令和元年度から受け入れを開始しました。
2021年07月31日
このたび、『新潟県立歴史博物館年報』第21号-令和2年度-をPDFデータにて発行、公開しました。
なお19号までは印刷物での発行としており図書館等での閲覧が可能でしたが(本文データは当ホームページ上で公開)、第20号からPDFデータによる当ホームページでの公開のみとなります。
ご了承の上、下記リンクから閲覧いただければ幸いです。
2021年01月17日
新潟県立歴史博物館では、令和3年度ボランティアを募集します。
主な活動内容は、体験活動のアシスタント、学校団体の体験支援、講演会・講座の受付、資料の整理、ボランティアの方々が自ら企画して行う活動などです。
もちろん、ご都合のつく日だけ、興味のある活動だけの参加で大丈夫です。
人と接することが好きな方、歴史に興味がある方、新しいことにチャレンジしてみたい方はぜひ、新潟県立歴史博物館ボランティアに応募ください。お待ちしております。
令和3年度 新潟県立歴史博物館 ボランティア募集チラシ(PDF)
◆募集期間 令和3年1月17日(日)~2月21日(日)
※令和3年4月1日以降も随時受付します
◆応募資格
①令和3年4月1日現在、満15歳(中学校卒業)以上の方
②健康で、当館に無理なく通うことのできる方
※交通費等は一切支給いたしません。
◆応募方法 所定の応募用紙その他必要書類の提出。詳細はお問い合わせください。
◆活動時間 原則として9:30~16:00の範囲で御都合のつく時間。
◆登録期間 毎年4月1日~翌年3月31日まで。希望する方は翌年度も登録を更新できます。
◆その他
新たにボランティアに応募された方を対象として、事前説明会を令和3年3月7日(日)に実施します。
※新型コロナウイルスの感染拡大の状況によっては、事前説明会を中止させていただく場合があります。
◆応募・問い合わせ先
新潟県立歴史博物館 経営企画課 ボランティア担当 種岡和也
長岡市関原町1丁目字権現堂2247番2
TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136
令和3年度 新潟県立歴史博物館 ボランティア募集要項(Word)
令和3年度 新潟県立歴史博物館 ボランティア募集要項(PDF)
令和3年度 新潟県立歴史博物館 ボランティア応募用紙(Word)
令和3年度 新潟県立歴史博物館 ボランティア応募用紙(PDF)
2020年11月06日
新潟県立歴史博物館では、栃尾地域の織物や養蚕、絹にまつわる資料や用具などの情報を集めています。
栃尾紬(とちおつむぎ)は、「越後産物くらべ」の番付表に関脇として掲げられるほど、広く知られた産物でした。しかし現在では栃尾紬に関する資料や情報は極めて少なく、技術の継承が途絶え、養蚕などの絹文化の記憶も失われようとしています。
長岡造形大学の菊池加代子教授と小林花子准教授が主宰する「栃尾の手織物と絹文化研究会」では、栃尾紬を地域の大切な文化遺産として遺すために、着物、織物、道具等に関する情報を集め、栃尾紬アーカイブスの構築を進めています。当館でも本事業に協力し、栃尾紬の保存と活用に向けて取り組んでいます。
※栃尾紬については、常設展示室・新潟県のあゆみ「近世・近現代の産物」のコーナーで資料を展示しています。
栃尾地域の織物や養蚕、絹にまつわる資料や用具などの情報をお持ちの方は、下のファイルをダウンロードし、下記まで返送またはFAXで送付してください。歴史博物館受付で直接お渡しいただいても結構です。
【情報提供の書式(Word)】※ただし、書式を使用しなくてもかまいません。
【送付先】
担当 新潟県立歴史博物館 学芸課 陳 玲、大楽 和正
〒940-2035 長岡市関原町1ー2247ー2
FAX:0258-47-6136 E-mail:office@nbz.or.jp
2020年10月31日
所属 経営企画課
職名 課長代理(交流普及担当)2018年4月~
学位 昭和61年 文学士
略歴
昭和38年 北海道生まれ
昭和57年 北海道旭川東高等学校卒業
昭和61年 國學院大學文学部史学科(考古学専攻)卒業
昭和62年 千葉県君津市役所・(財)君津郡市文化財センター派遣
平成 7 年 國學院大學博物館学研究室助手
平成11年 東京家政大学非常勤講師
平成13年 新潟県立歴史博物館…現在に至る
専門分野 博物館学
所属学会 全日本博物館学会、日本展示学会、日本ミュージアム・マネージメント学会、新潟県石仏の会
主要研究課題
博物館史・博物館学史、博物館教育論、展示学、ミュージアム・マネージメント、博物館のバリアフリー・社会的包摂、博学連携(博物館と学校の連携)、博物館建築史
文化庁・地域と共働した博物館創造活動支援事業(2019度~2021年度)、Innovate MUSEUM事業(2022・2023年度)による『守れ!文化財~モノとヒトに光を灯す~』にも取り組んでいる。
主な著書・論文等
令和5年
「久米邦武が見た博物館の真実―『米欧回覧實記』の記述から―(前・後編)」『美術の窓』6・7月号所収
『博物館研究』7月号(特集「博物館とトイレ」編集担当、
総論「博物館とトイレ」執筆
令和4年
「縄文時代の貝塚が現代に語りかけるものとは何か」『文化財が語る日本の歴史』所収
「“博物館学の展示”の可能性―企画展をとおして保管機能を普及啓発する―」『博物館とコレクション管理―ポスト・コロナ時代の資料の保管と活用―』所収
『博物館研究』7月号「企画展でマンガを活用―新潟県立歴史博物館の事例から」特集「解説ツールとしてのマンガ」所収
『博物館研究』12月号(特集「ジェンダーと博物館」編集担当、
総論「博物館とジェンダー―これまでと現在、そして課題」執筆)
令和3年
『博覧会の世紀 1851-1970』青幻舎(「日本の博物館は、博覧会から始まった!?」「幻の博覧会は、万博だけではなかった」執筆)
「社会的包摂の視点で博物館とは何かを考える」『ミュージアム・データ』No.82 丹青研究所
令和2年
「新潟県の博覧会史における長岡の位置づけ」
長岡市史双書No.59『新潟県産業博覧会 長岡博の開催と戦災復興・地域振興』所収
「瀧榮六郎の水族館思想」『博物館学雑誌』第45巻第2号 全日本博物館学会
平成31年・令和元年
『博物館研究』8月号(特集「地域に根ざす博物館」編集担当、
総論「“地域に根ざす博物館”とは何か―第三世代の博物館論を軸に考える」執筆)
『展示学事典』丸善出版
(「文化・啓蒙②博物館」「文化・啓蒙③博物館法と事業」
「ユニバーサルデザイン」執筆)
平成30年
『博物館研究』8月号(特集「博物館における二次資料について」編集担当、
総論「博物館における一次資料、二次資料を改めて考える」執筆)
『考古学ジャーナル』No.720(特集「博物館・資料館と考古学」)「考古学を展示する」
平成29年
『博物館研究』8月号(特集「博物館が復興に果たす役割」編集担当、
総論「復興に果たされる“博物館のチカラ”とは何か」執筆)
平成28年
『大正・昭和前期 博物館学基本文献集成』上・下 編著
『博物館研究』8月号(特集「博物館における民具を考える」編集担当、
総論「博物館における民具を考える」執筆)
平成27年
『博物館研究』8月号(特集「博物館のイベント事情」編集担当、
総論「博物館のイベント事情」執筆)
平成26年
『博物館研究』2月号「博物館建築の競技設計の歴史―戦前の様相について」
『博物館研究』8月号(特集「サブカルチャーと博物館」編集担当、
総論「サブカルチャーと博物館」執筆)
平成25年
『博物館研究』8月号(特集「博物館の機能を展示する視点」編集担当、
総論「博物館の機能を展示する視点―“博物館学の展示”の提唱」執筆)
『地域をつなぐ―火焔街道博学連携プロジェクトの10年―』(編著) 火焔街道博学連携推進研究会
「聚珍宝庫の博物館学的意義」『博物館学雑誌』第39巻第1号 全日本博物館学会
平成24年
『博物館研究』8月号(特集「プラネタリウムの現在」編集担当)日本博物館協会
『博物館学人物史・下』(「名村五八郎元度」「ワグネル、ゴットフリード」
「大森啓助」「高島春雄」執筆) 雄山閣
平成23年
『博物館学事典』(執筆・編集)雄山閣
「博物館学史の編成について」『博物館学雑誌』第37巻第1号
全日本博物館学会(2012年度全日本博物館学会賞)
平成22年
『博物館学人物史・上』(「ケプロン、ホーレス」「九鬼隆一」「木場一夫」執筆) 雄山閣
「「博物館」成立前後に海外の「展示」を見てきた日本人
―日本における博物館展示の始原との関わりを考える―」『展示学』第48号 日本展示学会
平成21年
「日本に於けるしょうがい者教育の黎明と手島精一」『博物館学雑誌』第35巻第1号 全日本博物館学会
「特集 博物館/障害者/バリアフリー」『大阪人権博物館紀要』第11号
平成20年
「生涯学習の場としての博物館」『歴史評論』No.701 校倉書房
「史跡、博物館と地域連携―新潟県・信濃川火焔街道の活動と博学連携―」
『國學院大學考古学資料館紀要』第24輯
平成19年
「「博物館学」を遡る」『博物館学雑誌』第33巻第1号 全日本博物館学会
「バリアフリーであること、バリアフリーを伝えること
~ユニバーサルな社会を目指す博物館の試み~」
『だれもが楽しめるユニバーサル・ミュージアム
~“つくる”と“ひらく”の現場から』読書工房
平成18年
「風土記の丘と博物館」『史跡整備と博物館』雄山閣
平成17年
「大正~昭和初期の博物館建築競技設計資料について」『國學院大學博物館學紀要』第29輯
平成16年
『博物館のウラおもて―レプリカの真実―』新潟県立歴史博物館 平成15年度冬季企画展解説書
平成15年
「博物館資料情報論(試論)」『博物館学雑誌』第28巻第2号
平成14年
「ハンズ・オンの解釈をめぐって」『博物館学雑誌』第27巻第2号
(全日本博物館学会・学会奨励賞)
平成12年
「聴覚しょうがい者と博物館」『博物館学雑誌』第25巻第2号
「博物館社会学」「博物館倫理学」 『新版・博物館学講座』第1巻「博物館学概論」雄山閣
「高齢社会と博物館」『新版・博物館学講座』第3巻「現代博物館論-現状と課題-」
平成11年
「我が国における博物館経営論の推移」『國學院大學博物館學紀要』第23輯
平成10年
「博物館建築と環境論史の一断面-昭和前期の動向をめぐって-」
『國學院大學博物館學紀要』第22輯
平成9年
「博物館のバリアフリー計画」『國學院大學博物館學紀要』第21輯
『新潟県立歴史博物館研究紀要』
第24号(2022)「新潟県内の水族館に関する覚書(4)
―初代寺泊水族館の水槽室の構造について―」
「新潟県立歴史博物館のオリジナル体験プログラム開発と実践―
―江戸時代の鏡師になろう!―」
第23号(2022)「新潟県内の水族館に関する覚書(3)―寺泊水族館の謎・その1―」
第22号(2021)「新潟県内の水族館に関する覚書(2)―柏崎に所在した天然水族館・補遺―」
「明治七年・新潟博覧会の目録」
第21号(2020)「新潟県内の水族館に関する覚書(1)―柏崎に所在した天然水族館―」
第20号(2019)「モノの展示からコトの展示へ―UMIAGARI―海揚がり―展における試みから―」
第19号(2018)「動物園学・水族館学の人々」
第18号(2017)「入館者数の分析・傾向把握とその活用方策について」
第16号(2015)「「雪まつり発祥の地」と博物館―「日本海-雪国-と博物館」補遺―」
第15号(2014)「新潟県立歴史博物館の体験コーナーにおけるオリジナルプログラム開発と実践
その3:小判・ミニ銅鐸・ミニ石仏」
「震災の被災文化財修復について―長岡市蒼柴神社の備前焼狛犬の例から―」
第14号(2013)「新潟県立歴史博物館の体験コーナーにおけるオリジナルプログラム開発と実践
その2:「江戸時代のお金を作ろう」」
第13号(2012)「久米邦武と岩倉使節団報告『米欧回覧実記』」
「新潟県立歴史博物館の体験コーナーにおけるオリジナルプログラム開発と実践」
第12号(2011)「日本海―雪国―と博物館」
第9号(2008)「博物館学におけるバリアフリー研究の現状について」
第8号(2007)特集・新潟県中越大震災
「博物館再開後の展覧会等の復興支援活動」
「新潟県中越地震速報(新潟県立歴史博物館の場合)」(再掲)
「新潟県中越大震災・新潟県立歴史博物館関連文献一覧」
第3号(2002)「地域博物館のマネージメント展開-新潟県立歴史博物館の展望(1)-」
その他
「博物館関係文献資料紹介」『学会ニュース』(全日本博物館学会)に連載
(1)復興東京帝室博物館関係(1)(平成21年)(2)復興東京帝室博物館関係② (3)高島春雄の著作から(4)まんがはじめて物語 (5)『亜行日記』の正体 (以上、平成22年)(6)雑誌『科学知識』(7)剥製とその展示(8)博物館人の伝記(9)プラネタリウム①(以上、平成23年)(10)プラネタリウム②(11)各館の歴史の記録(12)「学芸員」という職名(13)地域別博物館案内(以上、平成24年)(14)『博物館めぐり』(15)積雪科学館『まどのゆき』(16)動物園とサーカス(17)『樺太庁博物館の歴史』に学ぶ(以上、平成25年)(18)「現代美術館問題」特集(19)戦前の中国事情関連文献(20)『東京科学博物館案内』(以上、平成26年)(21)『社会科文庫』付録(平成27年)
担当展覧会
(企画展)
・新潟県立歴史博物館にて開催
令和5年度 秋季テーマ展示『守れ!文化財~「障害」をめぐるモノとヒトに光を灯す~』
令和3年度 「博覧会の世紀 1851-1970」
平成29年度 「守れ!文化財―博物館のチカラ、市民のチカラ―」
平成28年度 「お菓子と新潟」(副任)
平成27年度 「UMIAGARI-海揚がり-日本海に沈んだ陶磁器」
平成26年度 「黄金期の浮世絵 歌麿とその時代」
平成24年度 上越新幹線開業30周年記念展「奇跡の新幹線―開業、震災、そして30年―」
平成19年度 「かやぶき民家展―早津絵画から広がる世界―」
平成15年度 「博物館のウラおもて―レプリカの真実―」
平成14年度 「移民物語~弁当からミックスプレートへ~ 多文化社会ハワイの日系アメリカ人」
(その他の展覧会)
・新潟県立歴史博物館にて開催・新潟県立歴史博物館の展覧会
平成19年度 春の特別企画 「早津剛 かやぶき民家絵画展」
平成17年度 「歴史博物館 5年の軌跡」
平成16年度 「世界のバリアフリー絵本展」
・火焔街道博学連携プロジェクト主催展覧会
平成15年度~令和2年度 「子ども縄文研究展~縄文のメッセージ・私のメッセージ~」
・新潟県立歴史博物館友の会主催展覧会
平成15年度以降 「マイ・コレクション・ワールド」(令和5年度で20回を数える)
平成28年度 「田中長嶺展」(ながおか田中長嶺事績顕彰会共催)
平成23年度 「東日本大震災と文化財レスキュー展」
平成22年度 新潟県立歴史博物館友の会10周年記念展覧会「友の会の10年、博物館との10年」
平成17年度 歴博友の会創作活動展「歴史をつくる、歴史からつくる」
平成16年度 新潟県中越大震災復興支援展覧会「震度7 それでもわが大地を愛す」
・移動展覧会
令和5年度 高校生アカデミック・インターンシップ研修成果展示
「五感」(県立柏崎翔洋中等教育高校、県立長岡向陵高校・県立村上高校)
令和4年度 高校生アカデミック・インターンシップ研修成果展示
「輪」(県立三条高校)
令和3年度 高校生アカデミック・インターンシップ研修成果展示
「山景」(県立柏崎高校、県立十日町高校松之山分校・県立新潟中央高校)
令和元年度 高校生アカデミック・インターンシップ研修成果展示
「アカイン展示会へようこそ」(県立国際情報高校、県立長岡農業高校)
平成29年度 「原田泰治 絵画の世界」(福島県二本松市市民交流センター)
平成28年度 「原田泰治が描く 日本の原風景」(聖籠町立図書館)
平成27年度 「原田泰治が描く 日本の原風景」(佐渡博物館)
平成26年度 「原田泰治が描く 日本の原風景」
(十日町市立里山科学館 越後松之山「森の学校」キョロロ)
平成18年度 「震度7 それでもわが大地を愛す」(栃尾美術館)
平成17年度 「震度7 それでもわが大地を愛す」
(丘陵公園・柏崎ふるさと人物館・なじょもん)
2020年03月31日