れきはく通信第18号を配信(2026.5)2026年05月30日
新潟県立歴史博物館では、新潟県地域史研究ネットワーク事業の一環として、不定期刊行で「れきはく通信」を配信します。館内での出来事や研究のこぼれ話、資料紹介など、“れきはく”から様々な話題をお届けします。月末更新の予定です。
第18号
「うきよ」について 浅井勝利(当館研究員)
新潟県指定文化財となった「堀直奇像」 渡辺浩二(当館研究員)
「れきはく通信」のページから閲覧可能です。過去のものもご覧いただけます。
れきはく通信 第17号配信(2026.4)2026年04月30日
新潟県立歴史博物館では、新潟県地域史研究ネットワーク事業の一環として、不定期刊行で「れきはく通信」を配信します。館内での出来事や研究のこぼれ話、資料紹介など、“れきはく”から様々な話題をお届けします。月末更新の予定です。
第17号
春は虫の季節です! 岩瀬春奈(当館研究員)
「歌川豊国と歌川派の浮世絵名品」を開催します 田邊幹(当館研究員)
「れきはく通信」のページから閲覧可能です。過去のものもご覧いただけます。
れきはく通信 第16号配信(2026.3)2026年03月18日
新潟県立歴史博物館では、新潟県地域史研究ネットワーク事業の一環として、不定期刊行で「れきはく通信」を配信します。館内での出来事や研究のこぼれ話、資料紹介など、“れきはく”から様々な話題をお届けします。月末更新の予定です。
第16号
第21 回マイ・コレクション・ワールドの佐渡金銀山関係資料 渡部 浩二(当館研究員)
糸魚川で出会ったキセキ<輝石・奇跡> 永瀬 史人(当館研究員)
「れきはく通信」のページから閲覧可能です。過去のものもご覧いただけます。

「第21回マイ・コレクション・ワールド」の展示の様子(3/22まで)


れきはく通信 第15号配信(2026.2)2026年02月24日
新潟県立歴史博物館では、新潟県地域史研究ネットワーク事業の一環として、不定期刊行で「れきはく通信」を配信します。館内での出来事や研究のこぼれ話、資料紹介など、“れきはく”から様々な話題をお届けします。月末更新の予定です。
第15号
わが家のコレクションにまつわるあれこれ 橋詰 潤(当館研究員)
春を告げる雪晒し 岩瀬春奈(当館研究員)
「れきはく通信」のページから閲覧可能です。過去のものもご覧いただけます。
れきはく通信 第14号配信(2026.1)2026年01月20日
新潟県立歴史博物館では、新潟県地域史研究ネットワーク事業の一環として、不定期刊行で「れきはく通信」を配信します。館内での出来事や研究のこぼれ話、資料紹介など、“れきはく”から様々な話題をお届けします。月末更新の予定です。
第14号
第21 回マイ・コレクション・ワールド(友の会主催) 松谷 和彦(当館研究員)
東京大学史料編纂所と「歴史史料情報の共有・利活用促進に関する覚書」を締結しました 前嶋 敏(当館研究員)
「れきはく通信」のページから閲覧可能です。過去のものもご覧いただけます。
令和8年度ボランティアを募集します(受付1/11~)2026年01月10日
新潟県立歴史博物館では、令和8年度ボランティアを募集します。
主な活動内容は、体験活動やイベントのアシスタント、学校団体の体験活動補助、講演会・講座の受付、資料の整理、ボランティアの方々が自ら企画して行う活動などです。
もちろん、ご都合のつく日だけ、興味のある活動だけの参加で大丈夫です。
人と接することが好きな方、歴史に興味がある方、新しいことにチャレンジしてみたい方はぜひ、新潟県立歴史博物館ボランティアに応募ください。お待ちしております。
◆募集期間 令和8年1月11日(日)~2月15日(日)
※令和8年4月以降も随時受付します
◆応募資格
①令和8年4月1日現在、満15歳(中学校卒業)以上の方
②健康で、当館に無理なく通うことのできる方
③下記の事前説明会に参加できる方
◆事前説明会
令和8年3月1日(日)午前11時~
新たにボランティアに応募された方を対象として、当館の概要や運営方針、活動内容等についての説明を行います。
交通費等は支給いたしません。
◆応募方法 所定の応募用紙その他必要書類の提出。詳細はお問い合わせください。
◆活動時間 原則として9:30~16:00の範囲で御都合のつく時間。
※交通費等は一切支給いたしません。
◆登録期間 毎年4月1日~翌年3月31日まで。希望する方は翌年度も登録を更新できます。
◆応募・問い合わせ先
新潟県立歴史博物館 経営企画課 ボランティア担当
長岡市関原町1丁目字権現堂2247番2
TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136
詳細は 令和8年度 ボランティア募集要項(PDF) をご覧ください。
れきはく通信 第13号配信(2025.12)2025年12月24日
新潟県立歴史博物館では、新潟県地域史研究ネットワーク事業の一環として、不定期刊行で「れきはく通信」を配信します。館内での出来事や
研究のこぼれ話、資料紹介など、“れきはく”から様々な話題をお届けします。月末更新の予定です。
第13号
「サイノカミ前日準備with 関原キッズ」 石井 寛二(当館研究員)
「発酵食品の文化誌」 宮尾 亨(当館研究員)
「れきはく通信」のページから閲覧可能です。過去のものもご覧いただけます。