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活動情報

れきはく通信 第16号配信(2026.3)

2026年03月18日

新潟県立歴史博物館では、新潟県地域史研究ネットワーク事業の一環として、不定期刊行で「れきはく通信」を配信します。館内での出来事や研究のこぼれ話、資料紹介など、“れきはく”から様々な話題をお届けします。月末更新の予定です。

 

 

第16号

第21 回マイ・コレクション・ワールドの佐渡金銀山関係資料  渡部 浩二(当館研究員)

糸魚川で出会ったキセキ<輝石・奇跡>  永瀬 史人(当館研究員)

 

 

「れきはく通信」のページから閲覧可能です。過去のものもご覧いただけます。

 

 

 

「第21回マイ・コレクション・ワールド」の展示の様子(3/22まで)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

れきはく通信 第15号配信(2026.2)

2026年02月24日

新潟県立歴史博物館では、新潟県地域史研究ネットワーク事業の一環として、不定期刊行で「れきはく通信」を配信します。館内での出来事や研究のこぼれ話、資料紹介など、“れきはく”から様々な話題をお届けします。月末更新の予定です。

 

 

 

第15号

わが家のコレクションにまつわるあれこれ  橋詰 潤(当館研究員)

 

春を告げる雪晒し  岩瀬春奈(当館研究員)

 

 

「れきはく通信」のページから閲覧可能です。過去のものもご覧いただけます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

令和8年度博物館実習のお知らせ(1/13~3/7受付)

2026年02月22日

新潟県立歴史博物館では、令和8年(2026年)9月20日(日)から9月30日(水)まで博物館実習を実施いたします。申し込みを希望される方は、以下の実施要項をご覧の上、受付期間中に所定の申込書をご提出ください。

 

 

実習期間   令和8年(2026年)9月20日(日)~9月30日(水)

 

定員     15人

 

申し込み方法 当館が定めた様式に沿った申込書の提出によって受け付けます。

 

令和8年度 新潟県立歴史博物館 博物館実習申込書(Word)

令和8年度 新潟県立歴史博物館 博物館実習申込書(PDF)

 

受付期間   令和8年(2026年)1月13日(火)~3月7日(土)

 

その他    詳細は以下の「令和8年度新潟県立歴史博物館博物館実習実施要項」をご覧下さい。

 

令和8年度 新潟県立歴史博物館 博物館実習実施要項(PDF)

 

 

 

◆お問い合せ先 新潟県立歴史博物館 学芸課(担当 永瀬史人・前嶋敏)

〒940‐2035 新潟県長岡市1丁目字権現堂2247番2

TEL:0258-47-6134 FAX:0258-47-6136 E-mail:office@nbz.or.jp

 

 

 

 

 

 

 

れきはく通信 第14号配信(2026.1)

2026年01月20日

新潟県立歴史博物館では、新潟県地域史研究ネットワーク事業の一環として、不定期刊行で「れきはく通信」を配信します。館内での出来事や研究のこぼれ話、資料紹介など、“れきはく”から様々な話題をお届けします。月末更新の予定です。

 

 

 

第14号

第21 回マイ・コレクション・ワールド(友の会主催)  松谷 和彦(当館研究員)

 

東京大学史料編纂所と「歴史史料情報の共有・利活用促進に関する覚書」を締結しました  前嶋 敏(当館研究員)

 

 

 

「れきはく通信」のページから閲覧可能です。過去のものもご覧いただけます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

令和8年度ボランティアを募集します(受付1/11~)

2026年01月10日

新潟県立歴史博物館では、令和8年度ボランティアを募集します。

 

主な活動内容は、体験活動やイベントのアシスタント、学校団体の体験活動補助、講演会・講座の受付、資料の整理、ボランティアの方々が自ら企画して行う活動などです。
もちろん、ご都合のつく日だけ、興味のある活動だけの参加で大丈夫です。

 

人と接することが好きな方、歴史に興味がある方、新しいことにチャレンジしてみたい方はぜひ、新潟県立歴史博物館ボランティアに応募ください。お待ちしております。

 

 

 

 

 

募集期間 令和8年1月11日(日)~2月15日(日)

※令和8年4月以降も随時受付します

 

応募資格

①令和8年4月1日現在、満15歳(中学校卒業)以上の方

②健康で、当館に無理なく通うことのできる方

③下記の事前説明会に参加できる方

 

◆事前説明会

令和8年3月1日(日)午前11時~

新たにボランティアに応募された方を対象として、当館の概要や運営方針、活動内容等についての説明を行います。

交通費等は支給いたしません。

 

応募方法 所定の応募用紙その他必要書類の提出。詳細はお問い合わせください。

 

活動時間 原則として9:30~16:00の範囲で御都合のつく時間。

※交通費等は一切支給いたしません。

 

登録期間 毎年4月1日~翌年3月31日まで。希望する方は翌年度も登録を更新できます。

 

応募・問い合わせ先
新潟県立歴史博物館 経営企画課 ボランティア担当
長岡市関原町1丁目字権現堂2247番2
TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136

 

詳細は 令和8年度 ボランティア募集要項(PDF) をご覧ください。

 

 

令和8年度 ボランティア応募用紙(Word)

 

令和8年度 ボランティア応募用紙(PDF)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

れきはく通信 第13号配信(2025.12)

2025年12月24日

新潟県立歴史博物館では、新潟県地域史研究ネットワーク事業の一環として、不定期刊行で「れきはく通信」を配信します。館内での出来事や

研究のこぼれ話、資料紹介など、“れきはく”から様々な話題をお届けします。月末更新の予定です。

 

 

 

 

 

第13号

「サイノカミ前日準備with 関原キッズ」 石井 寛二(当館研究員)

 

「発酵食品の文化誌」 宮尾 亨(当館研究員)

 

 

 

 

「れきはく通信」のページから閲覧可能です。過去のものもご覧いただけます。

 

 

 

サイノカミ前日の地域の子どもたちによる手伝いの様子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

れきはく通信 第12号配信(2025.11)

2025年11月30日

新潟県立歴史博物館では、新潟県地域史研究ネットワーク事業の一環として、不定期刊行で「れきはく通信」を配信します。館内での出来事や

研究のこぼれ話、資料紹介など、“れきはく”から様々な話題をお届けします。月末更新の予定です。

 

 

 

第12号

〇第31回重要無形文化財秀作展「日本の伝統美と技の世界」/冬季テーマ展示「小千谷縮・越後上布の手しごと」関連

・「伝統美を生み出す『技』をご鑑賞ください」 岩瀬 春奈(当館研究員)

・「『奉納越後上布織』にみる雪国の絣文様」 陳 玲(当館研究員)

 

〇「『まじないの文化史』新装版の出版にあたって」 浅井 勝利(当館研究員)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第31回重要無形文化財秀作展「日本の伝統美と技の世界」/冬季テーマ展示「小千谷縮・越後上布の手しごと」の詳細はこちら

 

 

 

 

 

 

『まじないの文化史』の詳細はこちら

 

 

 

 

「れきはく通信」のページから閲覧可能です。過去のものもご覧いただけます。