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体験プログラム「投扇興をやってみよう」(終了しました)

2025年11月06日

江戸時代に生まれた、扇を投げて的に当てる遊びを体験します。

桐箱の台(枕)に立てられた「蝶」と呼ばれる的に向かって扇を投げ、その扇・蝶・枕によって作られる形を、決められた点式にそって採点します。

大人から子どもまで楽しめますので、ぜひご参加ください。

 

 

 

期 日:2025年12月21日(日)、2026年1月4日(日)、1月18日(日)

 

時 間:13:30~15:30(所要時間約15分)

 

場 所:県立歴史博物館 常設展示室内体験コーナー

 

事前申込み:不要、当日受付

 

体験料:無料 ただし常設展観覧券が必要です

 

お問い合わせ先: 新潟県立歴史博物館 経営企画課
TEL 0258-47-6135
FAX 0258-47-6136

 

 

令和7年度の体験プログラム予定はこちら

 

 

 

 

 

 

体験プログラム「平安貴族に変身」(終了しました)

2025年10月29日

平安時代の貴族の装束を着る体験です。大人も子どもも参加できます。写真撮影も可能ですので年賀状用に記念撮影はいかがでしょうか?

 

 

※当館でご用意できるのは本格的な「狩衣」「十二単」ではなく、服の上から着るタイプの簡易的なものです。特に準備していただくものもございませんので、お気軽にご参加下さい。

【体験できる衣装】

・狩衣風の衣装2着(大人子ども兼用2着)

・十二単風の衣装2着(大人用1着・子ども用1着)

 

 

期 日:2025年12月7日(日)・14日(日)

 

時 間:13:30~16:00(所要時間約20分)

予約はできません。13:30より先着順にて受付を行い、希望者多数の場合、時間前に受付を終了させていただくことがありますので、ご了承ください。

 

場 所:県立歴史博物館 常設展示室内体験コーナー

 

事前申込み:不要、当日受付

 

体験料:無料 ただし常設展観覧料が必要です。

※12月7日(日)は新潟県親子ふれあいデー事業「わくわくファミリーデー」のため、中学生以下のお子様連れの方は常設展観覧料が無料です。

 

お問い合わせ先: 新潟県立歴史博物館 経営企画課
TEL 0258-47-6135
FAX 0258-47-6136

 

 

北方文化博物館さんのの中庭の写真の前で、記念撮影ができます。

年賀状用の写真にいかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

令和7年度の体験プログラム予定はこちら

 

新潟県親子ふれあいデー事業「わくわくファミリーデー」の詳細はこちら

 

 

 

 

れきはく通信 第11号配信(2025.10)

2025年10月23日

新潟県立歴史博物館では、新潟県地域史研究ネットワーク事業の一環として、不定期刊行で「れきはく通信」を配信します。館内での出来事や

研究のこぼれ話、資料紹介など、“れきはく”から様々な話題をお届けします。月末更新の予定です。

 

 

 

 

第11号

「訃報に接して」 宮尾 亨(当館研究員)

 

「博物館実習を終えて」 永瀬 史人(当館研究員)

 

「高校との連携」(夏季テーマ展「戦後 80 年―私の戦争体験記 銃後の日々―」の展示作業) 田邊 幹(当館研究員)

 

 

 

 

「れきはく通信」のページから閲覧可能です。過去のものもご覧いただけます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10月常設展示ワンポイント解説

2025年10月17日

【10月常設展示ワンポイント解説予定】

スケジュールや内容の変更もありえますので、当日受付でご確認ください。
時間は13時から20分程度です。

 

10月4日(土)
渡部研究員「佐渡奉行所」
【場所】新潟県のあゆみ◆近世・近現代の産物
【概要】江戸時代に幕府領だった佐渡島を統治した佐渡奉行所と役人について紹介します。

 

10月5日(日)
橋詰研究員「長野県の黒曜石産地」
【場所】縄文文化を探る◆出口
【概要】本州最大規模の黒曜石産地について紹介します。

 

10月11日(土)
岩瀬研究員「稲のまつり」
【場所】米づくり◆協力と工夫の米づくり
【概要】実りの秋、各地で秋祭りが行われます。稲のまつりについて紹介します。

 

10月12日(日)
永瀬研究員「縄文土器の出現」
【場所】新潟県のあゆみ◆新潟のあけぼの
【概要】約16000年前に出現したとされる縄文土器のはじまりの世界を紹介します。

 

10月18日(土)
浅井研究員「奈良平安時代の人とゾウ」
【場所】新潟県のあゆみ◆新潟のあけぼの
【概要】奈良時代、平安時代の人々はゾウを知っていたか?

 

10月19日(日)
前嶋研究員「新発田重家の乱」
【場所】新潟県のあゆみ◆中世の新潟
【概要】天正9~15年(1581~87)に越後国で繰り広げられた新発田重家の乱について紹介します。

 

10月25日(土)
陳研究員「田植の道具を考案した人々の話」
【場所】米づくり◆協力と工夫の米づくり
【概要】田植はかつて、目分量で行われていました。田植の道具を考慮して広めた人々の話を紹介します。

 

10月26日(日)
田邊研究員「三潟水抜工事地主起請文」
【場所】米づくり◆土づくりの努力
【概要】三潟水抜工事地主起請文から近世の古文書の形、読み方について紹介します。

 

 

 

古文書講座「『越後文書宝翰集』を読み解く」前編・後編(終了しました)

2025年10月08日

講師 : 前嶋 敏(当館研究員)

『越後文書宝翰集』所収の中世文書を読みながら、当時の時代背景などを考えます。

 

 

 

◆期 日  2025年11月29日(土)・12月6日(土) ※2回連続講座です

 

◆時 間  13:30~15:00

 

◆会 場  新潟県立歴史博物館 研修室

 

◆定 員  36名(要申込)

 

◆料 金  無料

 

◆申し込み方法
電話、はがき、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。

 

◆申し込み先
新潟県立歴史博物館 経営企画課
〒940-2035 長岡市関原町1‐2247‐2

TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp

 

 

令和7年度後期(10月~3月)講演会・講座のご案内はこちら

 

 

古文書講座「江戸時代を探る (前編・後編)」(終了しました)

2025年10月07日

講師 : 渡部 浩二(当館研究員)

江戸時代の越後の人々のくらしがわかるような古文書を教材とし、古文書解読とともに文書の社会的背景を解説します。

 

 

◆期 日  2025年11月8日(土)、22日(土)

 

◆時 間  13:30~15:00

 

◆会 場  新潟県立歴史博物館 研修室

 

◆定 員  36名(要申込)

 

◆料 金  無料

 

◆申し込み方法
電話、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。

 

◆申し込み先
新潟県立歴史博物館 経営企画課
〒940-2035 長岡市関原町1-2247-2

TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp

 

 

 

 

令和7年度後期(10月~3月)講演会・講座のご案内はこちら

 

体験プログラム「さき織でコースター作り」(終了しました)

2025年10月02日

伝統的に行われていた、裂いた古い布で新しい布を織る「さき織」を簡単な道具で体験します。「さき織」でコースターを作ってみませんか?

 

 

 

期 日:2025年11月9日(日)、23日(日)、30日(日)

 

時 間:13:30~15:30(所要時間約30~40分)

 

場 所:県立歴史博物館 常設展示室内体験コーナー

 

事前申込み:不要、当日受付

 

体験料:無料 ただし常設展観覧券が必要です

 

お問い合わせ先: 新潟県立歴史博物館 経営企画課
TEL 0258-47-6135
FAX 0258-47-6136

 

 

 

 

 

 

 

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