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2026年

春季企画展「歌川豊国と歌川派の浮世絵名品」お得な割引情報

2026年03月18日

春季企画展「歌川豊国と歌川派の浮世絵名品―国貞も国芳も、はじまりは豊国―」のお得な割引情報お知らせです。

ぜひお得情報をうまく利用して、本企画展をご覧ください。
なお、いずれも団体券や他の割引との併用はできませんのでご注意願います。

 

リピーター割引
・当館や近隣施設等の過去の入場券をご提示いただくと、本企画展の観覧料が
2割引(一般840円→670円、高大生600円→480円)になります。
割引の御利用は、過去に入館されたご本人に限ります。

※当館でリピーター割引が利用できる施設はこちら

 

 

シルバー割引
・65歳以上の方は100円引きとなります。
(生年月日を証明できるものの提示が必要です)

 

 

100円引き
・下の企画展観覧割引券をご提示いただくと、本企画展の観覧料が100円引きになります。

(割引券の画面のご提示でも可)

 

 

【春季企画展「歌川豊国と歌川派の浮世絵名品」100円割引券】

 

 

・その他

県民手帳割引 手帳提示 1枚につき5名まで100円引き
JAF会員割引 アプリクーポン画面もしくは会員証(カード・デジタル)を提示

1枚につき5名まで100円引き

NEXCO東日本

「ドラ割〈新潟観光ドライブパス〉」登録者割引

「申込受付完了のメール画面」か「申込受付完了メールを印刷したもの」を提示

1枚ににつき5名まで100円引き

第四北越銀行

好日倶楽部会員割引

会員証提示 1枚につき3名まで100円引き
第四北越銀行

ゴールドクラブ優待券

優待券 1枚につき3名まで100円引き
ベネフィット・ワン会員割引 会員証クーポン提示で5名まで100円引き

 

 

 

れきはく通信 第16号配信(2026.3)

2026年03月18日

新潟県立歴史博物館では、新潟県地域史研究ネットワーク事業の一環として、不定期刊行で「れきはく通信」を配信します。館内での出来事や研究のこぼれ話、資料紹介など、“れきはく”から様々な話題をお届けします。月末更新の予定です。

 

 

第16号

第21 回マイ・コレクション・ワールドの佐渡金銀山関係資料  渡部 浩二(当館研究員)

糸魚川で出会ったキセキ<輝石・奇跡>  永瀬 史人(当館研究員)

 

 

「れきはく通信」のページから閲覧可能です。過去のものもご覧いただけます。

 

 

 

「第21回マイ・コレクション・ワールド」の展示の様子(3/22まで)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

令和8年度前期講座のご案内(受付4/1.9時~)

2026年03月15日

※8月1日の講座は定員に達したため募集を締め切りました

 

当館にて、令和8年度前期に開催する講座情報をお知らせします。

(講演会・講座は追加になる場合があります。決まり次第ホームページなどでお知らせします。)

また後期講座のご案内は8月に公表予定です。後期講座の申し込みは9月1日からの予定です。

 

 

令和8年度新潟県立歴史博物館 前期講座一覧・申し込み書(PDF)

 

令和8年度新潟県立歴史博物館 前期講座一覧・申し込み書(Excel)

 

■申し込み方法・手続き
お申し込みは、「館内の講座参加申込書」「電話」「ファックス」「メール」での申し込みとなります。上のファイルをダウンロードすると申し込み書としてもご利用できます。いずれも、希望講座名、お名前、住所、電話番号の4項目を明記してください。

 

〔申込先〕
〒940-2035 新潟県長岡市関原町1-2247-2  新潟県立歴史博物館 経営企画課
TEL:0258-47-6135  FAX:0258-47-6136  メール:koryu@nbz.or.jp

 

※講師都合等による実施日の延期(中止)ということもあります。その際、申し込み者にはご連絡をいたします。お申し込みされていない方は当館ホームページなどでご確認ください。

※お申し込みをキャンセルされる場合は、事前に上の連絡先へご連絡くださるようお願いいたします。

※お申し込みいただいた際の個人情報は、参加の可否、及び中止・延期等の連絡以外に使用いたしません。

 

体験プログラム「昔の遊び道具を体験しよう」(6/14.21)

2026年03月05日

けん玉、こま、お手玉、竹返しなど、昔のおもちゃで遊ぶ体験です。

お子さんはもちろん、大人の方も懐かしいおもちゃで遊んでみませんか?

 

 

 

 

期 日:2026年6月14日(日)・21日(日)

 

時 間:13:30~15:30(所要時間15分程度)

 

場 所:県立歴史博物館 常設展示室内体験コーナー

 

事前申込み:不要、当日受付

 

体験料:無料 ただし常設展観覧券が必要です

 

お問い合わせ先: 新潟県立歴史博物館 経営企画課
TEL 0258-47-6135
FAX 0258-47-6136

 

 

 

※6月21日(日)は新潟県親子ふれあいデー事業「わくわくファミリーデー」のため、中学生以下のお子様連れの方は観覧無料です。

 

 

お問い合わせ先: 新潟県立歴史博物館 経営企画課
TEL 0258-47-6135
FAX 0258-47-6136

 

 

 

 

令和8年度(前期)体験プログラム予定(PDF)

 

 

 

FMながおか 歴博ラジオ「研究員に聞いてみた」(3/26放送)

2026年03月04日

毎月第2・第4木曜の8:05~8:10

FMながおか(80.7)で「歴博ラジオ」放送中です!
第2木曜は「旬のイベント情報」を、
第4木曜の「研究員に聞いてみた」では、当館研究員とFMながおか佐藤さんによる対話から、展覧会トピックス・資料紹介・博物館のお仕事 などなどを楽しく紹介します。

 

 

3月26日(木)の歴博ラジオでは、新潟県文化財への指定が答申された当館所蔵の「堀直奇公寿像」について前嶋研究員が紹介します。堀直奇(1577~1639)は、長岡や村上などの城主として地域発展の礎を築いた人物です。

 

当館では「御寿影(堀直奇公寿像)」およびその関連資料を、令和8年9月19日から開催する秋季テーマ展「堀直奇の系譜―椎谷藩と村松藩―」で展示予定です。

 

 

 

 

 

 

 

新潟県文化財の指定について詳細は→ 令和7年度県文化財の指定について答申されました – 新潟県ホームページ

 

 

 

 

 

 

インターネット放送でも聞くことができます!→インターネットサイマルラジオはこちら

FMながおかHP(放送タイムテーブル)はこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

体験プログラム「昔の遊び道具を体験しよう」(終了しました)

2026年03月01日

けん玉、こま、お手玉、竹返しなど、昔のおもちゃで遊ぶ体験です。

お子さんはもちろん、大人の方も懐かしいおもちゃで遊んでみませんか?

 

 

 

 

期 日:2026年3月22日(日)・29日(日)

 

時 間:13:30~15:30(所要時間15分程度)

 

場 所:県立歴史博物館 常設展示室内体験コーナー

 

事前申込み:不要、当日受付

 

体験料:無料 ただし常設展観覧券が必要です

 

お問い合わせ先: 新潟県立歴史博物館 経営企画課
TEL 0258-47-6135
FAX 0258-47-6136

 

 

 

 

 

令和7年度の体験プログラム予定はこちら

 

 

3月常設展示ワンポイント解説

2026年02月27日

スケジュールや内容の変更もありえますので、当日受付でご確認ください。
時間は13時から15~30分程度です。

 

 

【3月ワンポイント解説予定】

3月1日(日)
宮尾研究員「土製品」
【場所】縄文文化を探る◆出口
【概要】縄文時代を画する土器を含む土製品の特色について考えます。

 

3月7日(土)
岩瀬研究員「雪国での緊急時には・・・」
【場所】雪とくらし◆雪国のくらし
【概要】雪に閉ざされる冬。そんな時に病院にかかるには・・・? 雪国の緊急時について紹介します。

 

3月8日(日)
渡部研究員「越後の石油と天然ガス」
【場所】新潟県のあゆみ◆近現代の新潟
【概要】越後の特産品である石油と天然ガスについて解説します。

 

3月14日(土)
陳研究員「雪国の住まい」
【場所】雪とくらし◆雪国のくらし
【概要】除雪に強い豪雪地帯の中門造りの家屋について解説します。

 

3月15日(日)
浅井研究員「飯綱山古墳群について」
【場所】新潟県のあゆみ◆新潟のあけぼの
【概要】南魚沼市の飯綱山古墳群について解説します。

 

3月21日(土)
橋詰研究員「縄文時代の「石」利用」
【場所】縄文人の世界◆入口
【概要】縄文時代に使われた色々な石について見てみましょう。

 

3月22日(日)
永瀬研究員「縄文の糸」
【場所】縄文文化を探る◆出口
【概要】発見されている縄文時代の糸から縄文人の技術について考えます。

 

3月28日(土)
田邊研究員「高田城下絵図」
【場所】新潟県のあゆみ◆近世の新潟
【概要】高田城下絵図から近世の城下町の特徴を紹介します。

 

3月29日(日)
前嶋研究員「細字法華経と日野資朝」
【場所】新潟県のあゆみ◆中世の新潟
【概要】佐渡で細字法華経を制作した日野資朝について考えます。