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2025年

体験プログラム「平安貴族に変身」(終了しました)

2025年10月29日

平安時代の貴族の装束を着る体験です。大人も子どもも参加できます。写真撮影も可能ですので年賀状用に記念撮影はいかがでしょうか?

 

 

※当館でご用意できるのは本格的な「狩衣」「十二単」ではなく、服の上から着るタイプの簡易的なものです。特に準備していただくものもございませんので、お気軽にご参加下さい。

【体験できる衣装】

・狩衣風の衣装2着(大人子ども兼用2着)

・十二単風の衣装2着(大人用1着・子ども用1着)

 

 

期 日:2025年12月7日(日)・14日(日)

 

時 間:13:30~16:00(所要時間約20分)

予約はできません。13:30より先着順にて受付を行い、希望者多数の場合、時間前に受付を終了させていただくことがありますので、ご了承ください。

 

場 所:県立歴史博物館 常設展示室内体験コーナー

 

事前申込み:不要、当日受付

 

体験料:無料 ただし常設展観覧料が必要です。

※12月7日(日)は新潟県親子ふれあいデー事業「わくわくファミリーデー」のため、中学生以下のお子様連れの方は常設展観覧料が無料です。

 

お問い合わせ先: 新潟県立歴史博物館 経営企画課
TEL 0258-47-6135
FAX 0258-47-6136

 

 

北方文化博物館さんのの中庭の写真の前で、記念撮影ができます。

年賀状用の写真にいかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

令和7年度の体験プログラム予定はこちら

 

新潟県親子ふれあいデー事業「わくわくファミリーデー」の詳細はこちら

 

 

 

 

れきはく通信 第11号配信(2025.10)

2025年10月23日

新潟県立歴史博物館では、新潟県地域史研究ネットワーク事業の一環として、不定期刊行で「れきはく通信」を配信します。館内での出来事や

研究のこぼれ話、資料紹介など、“れきはく”から様々な話題をお届けします。月末更新の予定です。

 

 

 

 

第11号

「訃報に接して」 宮尾 亨(当館研究員)

 

「博物館実習を終えて」 永瀬 史人(当館研究員)

 

「高校との連携」(夏季テーマ展「戦後 80 年―私の戦争体験記 銃後の日々―」の展示作業) 田邊 幹(当館研究員)

 

 

 

 

「れきはく通信」のページから閲覧可能です。過去のものもご覧いただけます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

講座「『縄文人の世界』の背景」(終了しました)

2025年10月18日

講師 : 宮尾 亨(当館研究員)

常設展示「縄文人の世界」設計から25年、研究の進展からその内容を考えます。

 

 

 

◆期 日  2026年2月14日(土)

 

◆時 間  13:30~15:00

 

◆会 場  新潟県立歴史博物館 研修室

 

◆料 金  無料

 

◆定 員  50名(要申込)

 

◆料 金  無料

 

◆申し込み方法
電話、はがき、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。

 

◆申し込み先
新潟県立歴史博物館 経営企画課
〒940-2035 長岡市関原町1‐2247‐2

TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp

 

 

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10月常設展示ワンポイント解説

2025年10月17日

【10月常設展示ワンポイント解説予定】

スケジュールや内容の変更もありえますので、当日受付でご確認ください。
時間は13時から20分程度です。

 

10月4日(土)
渡部研究員「佐渡奉行所」
【場所】新潟県のあゆみ◆近世・近現代の産物
【概要】江戸時代に幕府領だった佐渡島を統治した佐渡奉行所と役人について紹介します。

 

10月5日(日)
橋詰研究員「長野県の黒曜石産地」
【場所】縄文文化を探る◆出口
【概要】本州最大規模の黒曜石産地について紹介します。

 

10月11日(土)
岩瀬研究員「稲のまつり」
【場所】米づくり◆協力と工夫の米づくり
【概要】実りの秋、各地で秋祭りが行われます。稲のまつりについて紹介します。

 

10月12日(日)
永瀬研究員「縄文土器の出現」
【場所】新潟県のあゆみ◆新潟のあけぼの
【概要】約16000年前に出現したとされる縄文土器のはじまりの世界を紹介します。

 

10月18日(土)
浅井研究員「奈良平安時代の人とゾウ」
【場所】新潟県のあゆみ◆新潟のあけぼの
【概要】奈良時代、平安時代の人々はゾウを知っていたか?

 

10月19日(日)
前嶋研究員「新発田重家の乱」
【場所】新潟県のあゆみ◆中世の新潟
【概要】天正9~15年(1581~87)に越後国で繰り広げられた新発田重家の乱について紹介します。

 

10月25日(土)
陳研究員「田植の道具を考案した人々の話」
【場所】米づくり◆協力と工夫の米づくり
【概要】田植はかつて、目分量で行われていました。田植の道具を考慮して広めた人々の話を紹介します。

 

10月26日(日)
田邊研究員「三潟水抜工事地主起請文」
【場所】米づくり◆土づくりの努力
【概要】三潟水抜工事地主起請文から近世の古文書の形、読み方について紹介します。

 

 

 

体験型講座「縄をつくる・縄文をつくる」(終了しました)

2025年10月13日

講師 : 宮尾 亨(当館研究員)

縄の撚り方によって変化する縄文土器の文様を実際に体験します。

 

 

◆期 日  2026年1月31日(土)

 

◆時 間  13:30~15:00

 

◆会 場  新潟県立歴史博物館 研修室

 

◆料 金  無料

 

◆定 員  25名(要申込)

 

◆料 金  無料

 

◆申し込み方法
電話、はがき、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。

 

◆申し込み先
新潟県立歴史博物館 経営企画課
〒940-2035 長岡市関原町1‐2247‐2

TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp

 

 

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体験型講座「火炎土器の突起をつくる」(終了しました)

2025年10月12日

講師 : 宮尾 亨(当館研究員)

火焔型土器や王冠型土器を特徴づける突起などのパーツのつくり方を出土品の観察内容にもとづいて説明し、紙粘土で実際につくります。

※汚れてもよい服装でご参加ください。

 

 

◆期 日  2026年1月17日(土)

 

◆時 間  13:30~15:00

 

◆会 場  新潟県立歴史博物館 研修室

 

◆料 金  無料

 

◆定 員  25名(要申込)

 

◆料 金  無料

 

◆申し込み方法
電話、はがき、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。

 

◆申し込み先
新潟県立歴史博物館 経営企画課
〒940-2035 長岡市関原町1‐2247‐2

TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp

 

 

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講座「渟足柵と磐舟柵の構造と機能」(終了しました)

2025年10月09日

講師 : 浅井 勝利(当館研究員)

7世紀、蝦夷に対抗するために造営されたとされる渟足柵と磐舟柵、その構造や造営の目的等について文献資料を中心に考えます。

 

 

◆期 日  2025年12月13日(土)

 

◆時 間  13:30~15:00

 

◆会 場  新潟県立歴史博物館 研修室

 

◆定 員  50名(要申込)

 

◆料 金  無料

 

◆申し込み方法
電話、はがき、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。

 

◆申し込み先
新潟県立歴史博物館 経営企画課
〒940-2035 長岡市関原町1‐2247‐2

TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp

 

 

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