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夏季テーマ展示「重要文化財村尻遺跡出土品」(7/16~8/28)

2022年04月17日

土偶形容器/新発田市 村尻遺跡12号土坑出土 弥生時代中期 新発田市教育委員会所蔵・当館寄託

新潟県新発田市の村尻遺跡では、弥生時代の集団墓地が昭和55・56年(1980・1981)に発掘されました。平成25年(2013)に、遺骨を土器におさめ再葬したと考えられる墓穴から発掘された出土品(土偶形容器1点、壺形土器10点、鉢形土器1点、深鉢形土器2点、甕形土器1点、骨垂飾2点、附の石片1点)が重要文化財に指定されました。なかでも土偶形容器は全形がほぼ残る大形の優品です。頭や手足は表現されていませんが、人体を模したと一目でわかる造形に特徴があります。

本展は、弥生時代の葬送儀礼を考えるうえで、極めて重要な資料であり学術的価値が高い重要文化財の村尻遺跡出土品を一堂に展示します。

 

※同会場にて「火焔街道2022夏」を併設いたします。

 

 

 

 

◆ 会 期  令和4年7月16日(土)~8月28日(日)

 

◆ 時 間  9:30~17:00(観覧券の販売は16:30まで)

 

◆ 場 所  新潟県立歴史博物館 企画展示室

TEL:0258-47-6130 FAX:0258-47-6136

 

◆ 休館日  月曜日(月曜が祝日の場合は翌平日、8/1は開館)

 

◆ 観覧料  常設展観覧料でご覧いただけます。
一般520円(410円)、高校・大学生200円(160円)、中学生以下無料

※(  )は20名様以上の団体料金

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

重要文化財村尻遺跡出土品は縄文時代から弥生時代にうつりかわるころをさぐる手がかりです。時代の変化を比較するために、旧石器時代から縄文時代にうつりかわるころの石器や土器などの出土品も紹介します。

 

 

【関連講座】

「旧石器時代から縄文時代への移りかわり」

 

日時:令和4年7月30日(土)13:30~15:00

講師:橋詰 潤(当館研究員)

場所:当館研修室

定員:36名

聴講無料、要事前申込み

 

【同会場にて同時開催「火焔街道2022夏」】

信濃川火焔街道連携協議会(新潟市、三条市、長岡市、魚沼市、十日町市、津南町)は、文化財を通した地域振興と広域観光を推進しています。

その活動の一環として、日本遺産『「なんだ、コレは!」信濃川流域の火焔型土器と雪国の文化』から火焔型土器などの器ばなれした造形の数々を厳選して紹介します。

日本遺産ストーリーを体感できる展示をお楽しみください。

 

【開催中のイベント】

◎夏休みスペシャルイベント「ミッション中!!」

展示室にかくされたミッションにチャレンジしてオリジナルグッズをゲットしよう!

スタートは地下1階の常設展示室入口からです。

 

会期  令和4年7月16日(土)~8月28日(日)

時間  9:30~17:00(観覧券の販売は16:30まで)

場所  新潟県立歴史博物館 常設展示室・企画展示室

参加無料、ただし常設展観覧券が必要です

 

 

◎体験プログラム(いずれも日曜日に開催、当日受付)

「そっくり模型を作ろう」 7月17日、24日

・「紙芝居読みきかせ」   7月31日、8月7日、8月14日

・「縄文文様コロコロ体験」 8月21日、28日

 

場所:当館研修室(会場内定員20名まで)

時間:13:30~15:30(受付は15:00まで)

定員:会場内の人数は20名まで(混雑時はお待ちいただく場合があります)

体験無料、ただし常設展観覧券が必要です

 

 

秋季企画展「生業絵巻尽―ひらけ!江戸の産業図鑑―」(9/17~10/30)

2022年04月08日

佐渡金銀山絵巻(新潟県立歴史博物館所蔵)

日本では、奈良時代以降、社会の変化を反映しながら多様な絵巻物が制作されてきました。

 

本展では、江戸時代の安定した社会の中で発展した各種の産業を題材にした絵巻(農業、鉱業、捕鯨、製紙業、茶業、織業に関するものなど)を展覧し、江戸時代の産業や絵巻文化の一端を紹介します。新潟県が誇る佐渡金銀山絵巻も数多く取り上げ、世界遺産登録を目指す「佐渡島の金山」の価値を示す重要な資料となっていることも紹介します。

 

 

 

 

◆ 会 期  令和4年9月17日(土)~10月30日(日)

 

◆ 時 間  9:30~17:00(観覧券の販売は16:30まで)

 

◆ 場 所  新潟県立歴史博物館 企画展示室(新潟県長岡市関原町1-2247-2)
TEL:0258-47-6130 FAX:0258-47-6136

 

◆ 休館日  月曜日(ただし月曜が祝日の場合は翌平日)

 

◆ 観覧料  一般840円(670円)、高校・大学生600円(480円)、中学生以下無料

※(  )は20名様以上の団体料金

 

先津阿川村山砂鉄洗取之図(東京大学 工学・情報理工学図書館工3号館図書室所蔵)

 

 

春季企画展「浮世絵にみる江戸美人のよそおい」(終了しました)

2022年02月08日

江戸時代の女性は、どんなよそおいをしていたのでしょう。
当時のよそおいは身分や職業、年齢によってさまざまなルールがありました。その様子は浮世絵に見ることができます。浮世絵は風景画や役者絵が有名ですが、実は女性たちが晴れやかによそおい、化粧をする姿も数多く描かれています。

本展はポーラ文化研究所所蔵の浮世絵や化粧道具を通じ、女性たちが制約の中でよそおうことを楽しんでいたことを感じていただける展覧会です。

 

 

◆ 会 期  令和4年4月23日(土)~6月5日(日)

 

◆ 時 間  9:30~17:00

(観覧券の販売は16:30まで)

 

◆ 場 所  新潟県立歴史博物館 企画展示室
新潟県長岡市関原町1-2247-2
TEL:0258-47-6130 FAX:0258-47-6136

 

◆ 休館日  月曜日、ただし5/2(月)は開館

 

◆ 観覧料  一般840円(670円)、高校・大学生600円(480円)、中学生以下無料
※(  )は20名様以上の団体料金

 

春季企画展「浮世絵にみる江戸美人のよそおい」お得な割引情報はこちら

 

◆ 主 催 新潟県立歴史博物館、新潟日報社、NST新潟総合テレビ

 

 

【展示構成】

第1章 化粧の風俗

第2章 江戸のよそおい

第3章 江戸名所百人美女

 

ポーラ文化研究所さんによる展覧会の見どころ解説はこちら

 

 

溪斎英泉「美艶仙女香」ポーラ文化研究所 蔵

一勇斎国芳「山海目出多以図会 くせが直したい 相州鰹魚釣」ポーラ文化研究所 蔵

 

 

 

 

 

 

 

「鶴丸紋鏡箱(小)と南天模様柄鏡」 ポーラ文化研究所 蔵

 

 

 

【関連イベント】
記念講演会「浮世絵にみる江戸美人のよそおい」(終了しました)

※ネット中継による講演会という開催形式になりました。当館講堂にて中継での講演をご聴講いただきます。ご了承ください。

日時:5/22(日) 13:30~15:00

場所:当館講堂(定員75名)
講師:渡辺 美知代 氏(ポーラ文化研究所学芸員)
聴講無料、要事前申込み

 

体験プログラム「江戸美人缶バッジを作ろう!」(終了しました) 

日時:4/24(日)、5/1(日)、5/8(日) 13:30~15:30(受付は15:00まで)
場所:当館研修室(会場内定員20名まで)

観覧券の提示が必要、当日受付

 

体験プログラム「江戸時代の鏡師になろう!」

日時:5/15(日)、5/22(日)、5/29(日)、6/5(日) 13:30~15:30(受付は15:00まで)

場所:当館研修室(会場内定員20名まで)

観覧券の提示が必要、当日受付

 

 

 

【「浮世絵にみる江戸美人のよそおい」展 関連書籍コーナー設置図書館】

春季企画展の開催にあわせ、県内の図書館様から関連書籍コーナーの設置にご協力をいただけることとなりました。このコーナー設置が皆様のお住まいの地域の図書館に足を運んでいただくきっかけとなれば幸いです。

また、お近くの図書館で関連図書に触れていただいた後は、ぜひ当館へもご来館ください。

 

浮世絵にみる江戸美人のよそおい」展 関連書籍コーナー設置図書館こちら

新潟県立図書館の関連図書コーナーの様子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【春季企画展SNS投稿キャンペーン開催】

企画展示室入口の写真撮影可能エリアで撮った写真や、日曜日に開催している企画展関連体験プログラムで撮った写真を、SNS(FB、Twitter、Instagram)に「#新潟県立歴史博物館」または「#江戸美人のよそおい」と付けて投稿してください。投稿画面を受付に提示いただくと、オリジナル缶バッジ(「じょうもんじゃもん缶バッジ」か「江戸美人缶バッジ」)をプレゼントしています。

ぜひご参加ください。

 

「じょうもんじゃもん缶バッジ」か「江戸美人缶バッジ」を1つプレゼント

企画展示室入口の撮影可能エリア

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

冬季テーマ展示「やきもの産地・新潟」/「火焔街道2022」同時開催(終了しました)

2022年01月15日

縄文土器の登場から、1万年以上も新潟県内では焼き物が作られ続けてきました。江戸時代後期から明治、大正にかけて県内において操業していた焼き物産地は、一時80カ所にもおよぶほどでしたが、一方でその歴史や実際の製品はあまり知られていません。
本展では当館への寄贈資料を中心に、焼き物産地としての新潟を紹介します。

 

 

 

◆ 会 期  令和4年1月15日(土)~3月6日(日)

 

◆ 時 間  9:30~17:00

(観覧券の販売は16:30まで)

 

◆ 場 所  新潟県立歴史博物館 企画展示室

TEL:0258-47-6130 FAX:0258-47-6136

 

◆ 休館日  月曜日

 

◆ 観覧料  常設展観覧料でご覧いただけます。
一般520円(410円)、高校・大学生200円(160円)、中学生以下無料

※(  )は20名様以上の団体料金

 

◆ 関連講座(予定)
「越後地域近世近代窯跡の調査」

日 時:
1回目 令和3年12月11日(土) 13:30~15:00
2回目 令和4年2月2日(水) 13:30~15:00
※内容は1回目と同じです

講 師:西田 泰民(当館研究員)

会 場:当館研修室(各回定員18名 要申込 無料)

※今後の新型コロナウイルス感染症拡大の状況によっては、中止・変更の場合があります

 

太丘焼(当館蔵)

松郷屋焼(当館蔵)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

―「火焔街道2022」を同会場で同時開催―

 

信濃川火焔街道連携協議会(新潟市、三条市、長岡市、魚沼市、十日町市、津南町)は、文化財を通した地域振興と広域観光を推進しています。

その活動の一環として、日本遺産「なんだ、コレは!信濃川流域の火焔型土器と雪国の文化」から火焔型土器など、器(うつわ)ばなれした造形のやきものを厳選して紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

常設展ミニ展示「奥羽仕置と色部長真」(終了しました)

2022年01月10日

令和3(2021)年は、豊臣秀吉による奥羽再仕置によって天下統一がなされてから430年目の節目の年です。これに関連する地域の博物館が連携し、令和3年度に各地で記念プロジェクト「奥羽再仕置430年」を実施しています。
当館では、上杉家の重臣で、奥羽仕置で刀狩などを担当した色部長真(いろべながざね)に関する文書資料など、特別に合計5点展示します。

 

※期間中、展示替えがあります

 

 

 

会 期:令和4年1月15日(土)~2月13日(日)

 

時 間:9:30~17:00(観覧券の販売は16:30まで)

 

場 所:当館常設展示室内(「新潟県のあゆみ」中世の新潟のコーナー)

 

休館日:月曜日

 

観覧料:常設展観覧料(一般520円、高校・大学生200円、中学生以下無料)

 

 

奥羽再仕置430年記念プロジェクト チラシ(PDF)

第18回マイ・コレクション・ワールド(終了しました)

2021年09月20日

新潟県立歴史博物館友の会では、一般のコレクターが収集したコレクションの展覧会(マイ・コレクション・ワールド)を毎年実施しています。

平成16年に始まって今年で18回目となります。今回は最近話題の人気アニメグッズや、昔のぞうに関するコレクションなど、12ジャンルのコレクションを展示します。

多様なコレクションの内容はもちろん、多様な人生にまで触れることのできる展覧会です。

 

同じ会場内で「Kid’s考古学新聞コンクール 全国巡回展」と「キッズ歴史研究作品展」も開催中です。

子どもたちの力作もぜひご覧ください。

 

キッズ歴史研究作品展への出品作品

 

 

 

 

 

【第18回マイ・コレクション・ワールド出品内容】

・昔のゾウに関するコレクション

・スキー発祥の地コレクション

・博物館の記念品と御城印

・サッカーアルビレックス新潟ポスター

・最近にんのアニ

・花火の写真集

・新潟の博覧会の世紀 1872-1989

・交通券

・石仏

・発見!長岡の宝 吉田初三郎の原画(11/30~12/26の期間限定公開)

・なじょもん友の会交流展示(懐かしのアニメポスターグッズ)

・長岡土器造り同好会作品

 

 

 

 

 

 

 

開催期間   令和3年11月23日(火・祝)~12月26日(日)

 

時 間    9:30~17:00

 

会 場    新潟県立歴史博物館 企画展示室

 

観覧料    無料

 

お問い合わせ

TEL:0258-47-6141 FAX:0258-47-6136
E-mail:rekitomo2014@yahoo.co.jp(友の会事務局)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「四季のくらし、小さなまつり–新潟県の年中行事–」(終了しました)

2021年08月25日

家や村々で伝えられてきた小さなまつりは、季節ごとの祈りや楽しみとして伝承され、人と自然、地域、世代をつなぐ大切な場でした。社会が変化する中、季節のうつろいや人々のつながりを感じる大切な機会として、今その価値は見直されようとしています。

 

本展示では、新潟のくらしの中で育まれてきた四季折々の年中行事に関する資料 約250点から、人々の季節の感じ方や神仏との関わり方について考えます。

 

 

 

 

 

◆ 会 期  令和3年9月18日(土)~11月7日(日)

 

◆ 時 間  9:30~17:00

(観覧券の販売は16:30まで)

 

◆ 場 所  新潟県立歴史博物館 企画展示室

新潟県長岡市関原町1-2247-2

TEL:0258-47-6130 FAX:0258-47-6136

 

 

◆ 休館日  月曜日(月曜が祝日の場合は翌平日)

 

◆ 観覧料  常設展観覧料でご覧いただけます。

一般520円(410円)、高校・大学生200円(160円)、中学生以下無料

※(  )は20名様以上の団体料金

 

 

 

 

 

 

 

 

盆の精霊を迎える馬(村上市岩船)

七夕飾りの人形(糸魚川市根知)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【関連講座・イベント】

※今後の新型コロナウイルス感染症拡大の状況によっては、中止・変更の場合があります。

 

講座「七夕と盆」

 

日時:令和3年10月2日(土)13:30~15:00

 

講師:三国 信一(当館研究員)

 

会場:当館研修室(定員18名 要申込 無料)→当館講堂定員75名 要申込 無料)

 

七夕行事と盆行事は一般的には全く別の行事として知られていますが、実際は共通の要素が多く、一連の行事として伝承している地域もあります。身近でありながら謎の多い七夕と盆について、行事を比較しながら考えます。

 

 

○トークライブ「糸魚川市百川の小正月行事」

賽の神行事のデクさん(糸魚川市百川)

 

日時:令和3年10月10日(日)13:30~14:30

 

語り手:小林 勝彦さん(百川鳥追い賽の神保存会)

 

聞き手:三国 信一(当館研究員)

 

会場:当館研修室(定員18名 要申込)

 

 

○講座 「日待と月待 ―石仏が語る信仰―」

 

日時:令和3年10月16日(土)13:30~15:00

 

講師:大楽 和正(当館研究員)

 

会場:当館研修室(定員18名 要申込 無料)→当館講堂定員75名 要申込 無料)

 

日の出を待って夜明かしする行事を「日待(ひまち)」といいます。一方、決まった月齢の夜に集まり、月の出を拝む行事を「月待(つきまち)」といいます。干支の「庚申(かのえさる)」の夜に集まる庚申待は、日待の中でも最も一般的で、各地で庚申講が組織され、多くの庚申塔の石仏が建てられました。新潟県内の日待・月待に関する石仏の分布を読み解きながら、日の出、月の出を拝する信仰について探ります。

 

申し込み方法
電話、はがき、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。

講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。

 

新潟県立歴史博物館 経営企画課
〒940-2035 長岡市関原町1ー2247ー2

TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp

 

 

【体験プログラム】

※今後の新型コロナウイルス感染症拡大の状況によっては、中止・変更の場合があります。

 

「七夕雛人形作り」

かつて新潟県胎内市の村松浜では、8月はじめに雛人形を作り、8月7日の七夕祭りの最後に人形をつるした舟を海に流し、盆の精霊を迎える行事をおこなっていました。

折り紙や半紙を使って、胎内市村松浜に伝わる七夕雛人形作りに挑戦します。

 

 

期日:9月19日(日)・9月26日(日)

10月3日(日)・24日(日)・31日(日)

※10月10日(日)・17日(日)は体験プログラムはお休みです

 

時間:13:30~15:30(受付終了は15:00)

体験プログラムに参加してくださった方には「秋季テーマ展示オリジナルポストカード」をお1人様1枚プレゼント!

 

場所:県立歴史博物館 研修室

 

定員:会場内の人数は20名まで

(混雑時はお待ちいただく場合があります)

 

事前申込み:不要、当日受付

 

体験料:無料 ただし常設展観覧券のご提示が必要です。

 

 

 

 

 

【新潟市歴史博物館(みなとぴあ)とのコラボ企画】

新潟市歴史博物館(みなとぴあ)で開催中の「新潟のくらしと年中行事」(観覧無料、11月14日まで)と当館の「四季のくらし、小さなまつり―新潟県の年中行事―」の両方をご観覧の方に(それぞれの博物館のオリジナル缶バッジを1個ずつ(2個セット)をプレゼントします。

※絵柄はお選びいただけません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【「四季のくらし、小さなまつり」展関連書籍コーナー設置図書館】

秋季テーマ展示の開催にあわせ、県内の図書館様から関連書籍コーナーの設置にご協力をいただけることとなりました。

このコーナー設置が皆様のお住まいの地域の図書館に足を運んでいただくきっかけとなれば幸いです。

また、お近くの図書館で関連図書に触れていただいた後は、ぜひ当館へもご来館ください。

 

「四季のくらし、小さなまつり―新潟県の年中行事―」展 関連書籍コーナー設置図書館はこちら