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体験プログラム「雪道具体験」(終了しました)

2025年11月28日

ミノやユキボウシを身に着けたり、コスキやカンジキを実際に使ってみたりします。昔の雪国のくらしを体験してみませんか?

 

 

 

 

期 日:2026年2月15日(日)・22日(日)

 

時 間:13:30~15:30(所要時間15分)

 

場 所:県立歴史博物館 地下1階芝生広場

(屋外での体験活動になります)

 

事前申込み:不要、当日受付

 

体験料:無料

 

お問い合わせ先: 新潟県立歴史博物館 経営企画課
TEL 0258-47-6135
FAX 0258-47-6136

 

 

令和7年度の体験プログラム予定はこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

体験プログラム「織物模様ストラップ作り」(終了しました)

2025年11月25日

織物などに使われてきた伝統的な模様をプラ板に写し、ストラップを作ります。 細いやすりで模様を削ってクーピーで色をつけると、カラフルで個性豊かなストラップが完成します。

 

 

期 日:2026年1月25日(日)

2月1日(日)・2月8日(日)

 

時 間:13:30~15:30(所要時間約30分)

 

場 所:県立歴史博物館 常設展示室内体験コーナー

 

当館所蔵の『越後縮雛形帳』にある模様をプラ板に写します。

事前申込み:不要、当日受付

 

体験料:無料 ただし常設展観覧券が必要です

※1月25日(日)は新潟県親子ふれあいデー事業「わくわくファミリーデー」のため、中学生以下のお子様連れの方は常設展観覧料無料です。

 

お問い合わせ先: 新潟県立歴史博物館 経営企画課
TEL 0258-47-6135
FAX 0258-47-6136

 

(手順)
①模様を選びます。
②名刺サイズのプラ板に、細いやすりを使って、削って模様を写します。
③削った部分にクーピーで色をつけます。
④オーブントースターで数秒焼くと約6分の1くらいに縮んで、たて4cm×よこ2.5cmくらいになります。
⑤ひもをつけて完成!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「日本の伝統美と技の世界」展 FMながおかで紹介(11/25.26)

2025年11月19日

第31回重要無形文化財秀作展「日本の伝統美と技の世界」および同会場で開催している冬季テーマ展示「小千谷縮・越後上布の手しごと」がFMながおか(80.7)で紹介されます。

 

【放送日時】

第1回 2025年11月25日(火)
第2回 2025年11月26日(水)

・8:30~8:45頃 「MOVING ON」「ながおか・人の輪・地域の輪」のコーナーにて
・19:00~19:15 「ながおか・人の輪・地域の輪」(再放送)

 

 

FMながおかHP(放送タイムテーブル)はこちら

 

インターネット放送でも聞くことができます!

インターネットサイマルラジオはこちら

 

 

 

 

 

「日本の伝統美と技の世界」展や「小千谷縮・越後上布の手しごと」展の見どころや鑑賞のポイントを、FMながおかの佐藤さんと当館の岩瀬研究員のトークで紹介します。
この放送をお聞きになってからご観覧いただくと、より興味深く観覧できると思います。すでにご観覧になった方も、もう一度観たくなると思います。

 

「日本の伝統美と技の世界」展では、陶芸や染色、漆芸、和紙など、その工芸技術が国の重要無形文化財に指定された全国16の保持団体が誇る作品が一堂に集まっています。

美しい工芸作品を楽しむのはもちろんですが、作品を通して受け継がれてきた技や職人さんの心を感じていただきたい…という岩瀬研究員の思いを、ぜひ放送でもお聞きください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

伝統の技で作られた作品に触れられるコーナーでは、FMながおかの佐藤さんも体験!こうした工芸作品がどんな技で生み出されるのかを知ることができるのが、この展覧会の魅力です。

 

 

 

 

 

冬季テーマ展示「小千谷縮・越後上布の手しごと」では、絵巻や製作用具を通して伝統の世界を紹介しています。冬季テーマ展示は岩瀬研究員が初めて担当した展覧会です。仕上げ作業「雪ざらし」を表現した約13mの空中展示は岩瀬研究員の発想から生まれました。

 

 

 

第31回重要無形文化財秀作展「日本の伝統美と技の世界」/冬季テーマ展示「小千谷縮・越後上布の手しごと」の詳細はこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

体験プログラム「投扇興をやってみよう」(終了しました)

2025年11月06日

江戸時代に生まれた、扇を投げて的に当てる遊びを体験します。

桐箱の台(枕)に立てられた「蝶」と呼ばれる的に向かって扇を投げ、その扇・蝶・枕によって作られる形を、決められた点式にそって採点します。

大人から子どもまで楽しめますので、ぜひご参加ください。

 

 

 

期 日:2025年12月21日(日)、2026年1月4日(日)、1月18日(日)

 

時 間:13:30~15:30(所要時間約15分)

 

場 所:県立歴史博物館 常設展示室内体験コーナー

 

事前申込み:不要、当日受付

 

体験料:無料 ただし常設展観覧券が必要です

 

お問い合わせ先: 新潟県立歴史博物館 経営企画課
TEL 0258-47-6135
FAX 0258-47-6136

 

 

令和7年度の体験プログラム予定はこちら

 

 

 

 

 

 

体験プログラム「平安貴族に変身」(終了しました)

2025年10月29日

平安時代の貴族の装束を着る体験です。大人も子どもも参加できます。写真撮影も可能ですので年賀状用に記念撮影はいかがでしょうか?

 

 

※当館でご用意できるのは本格的な「狩衣」「十二単」ではなく、服の上から着るタイプの簡易的なものです。特に準備していただくものもございませんので、お気軽にご参加下さい。

【体験できる衣装】

・狩衣風の衣装2着(大人子ども兼用2着)

・十二単風の衣装2着(大人用1着・子ども用1着)

 

 

期 日:2025年12月7日(日)・14日(日)

 

時 間:13:30~16:00(所要時間約20分)

予約はできません。13:30より先着順にて受付を行い、希望者多数の場合、時間前に受付を終了させていただくことがありますので、ご了承ください。

 

場 所:県立歴史博物館 常設展示室内体験コーナー

 

事前申込み:不要、当日受付

 

体験料:無料 ただし常設展観覧料が必要です。

※12月7日(日)は新潟県親子ふれあいデー事業「わくわくファミリーデー」のため、中学生以下のお子様連れの方は常設展観覧料が無料です。

 

お問い合わせ先: 新潟県立歴史博物館 経営企画課
TEL 0258-47-6135
FAX 0258-47-6136

 

 

北方文化博物館さんのの中庭の写真の前で、記念撮影ができます。

年賀状用の写真にいかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

令和7年度の体験プログラム予定はこちら

 

新潟県親子ふれあいデー事業「わくわくファミリーデー」の詳細はこちら

 

 

 

 

講座「『縄文人の世界』の背景」(終了しました)

2025年10月18日

講師 : 宮尾 亨(当館研究員)

常設展示「縄文人の世界」設計から25年、研究の進展からその内容を考えます。

 

 

 

◆期 日  2026年2月14日(土)

 

◆時 間  13:30~15:00

 

◆会 場  新潟県立歴史博物館 研修室

 

◆料 金  無料

 

◆定 員  50名(要申込)

 

◆料 金  無料

 

◆申し込み方法
電話、はがき、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。

 

◆申し込み先
新潟県立歴史博物館 経営企画課
〒940-2035 長岡市関原町1‐2247‐2

TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp

 

 

令和7年度後期(10月~3月)講演会・講座のご案内はこちら

 

 

 

体験型講座「縄をつくる・縄文をつくる」(終了しました)

2025年10月13日

講師 : 宮尾 亨(当館研究員)

縄の撚り方によって変化する縄文土器の文様を実際に体験します。

 

 

◆期 日  2026年1月31日(土)

 

◆時 間  13:30~15:00

 

◆会 場  新潟県立歴史博物館 研修室

 

◆料 金  無料

 

◆定 員  25名(要申込)

 

◆料 金  無料

 

◆申し込み方法
電話、はがき、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。

 

◆申し込み先
新潟県立歴史博物館 経営企画課
〒940-2035 長岡市関原町1‐2247‐2

TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp

 

 

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