常設展見どころガイド(終了しました)2021年07月16日
常設展の見どころガイドを開催します。

研究員の解説を聞きながら常設展示を楽しんでみませんか?
お子様も大歓迎です。
〇開催日と内容
7/18(日)縄文人の世界
7/24(土)雪とくらし
7/25(日)縄文人の世界
7/31(土)縄文人の世界
8/1(日)雪とくらし
8/7(土)縄文人の世界
※この期間の常設展示ワンポイント解説はお休みになります。
〇時間:15:00~(30分程度)/当日14:30から受付開始
参加ご希望の方は、常設展示室入口受付前にお越しください。受付個票に記入していただきます。
参加の記念に当館オリジナル缶バッジを差し上げます。
インカムを使用しますのでご了承ください。
〇定員:10名
〇料金:常設展観覧料
一般520円、高校大学生200円、中学生以下無料

縄文人の世界(春の採集)

雪とくらし(雪下ろしの様子)
体験型講座「自分の指のレプリカを作ろう」(終了しました)2021年07月13日
講師 : 山本 哲也(当館研究員)
※定員に達したため受付を終了しました
「レプリカって何?」「なぜ博物館にはレプリカが飾ってあるの?」
この講座では実際に自分の指のレプリカを作る作業をとおして、レプリカというものを考えてみます。
◆期 日 令和3年8月21日(土)
◆時 間
1回目 10:30~12:00(受付終了しました)
2回目 13:30~15:00(受付終了しました)

◆会 場 新潟県立歴史博物館 研修室
◆定 員 各回10名(要申込)
※親子向け(保護者と小学生以下の組み合わせ)
◆料 金 無料
◆申し込み方法
電話、はがき、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。
◆申し込み先
新潟県立歴史博物館 経営企画課
〒940-2035 長岡市関原町1ー2247ー2
TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp
記念講演会「日蓮伝承と霊場の形成―佐渡・越後・甲斐―」(終了しました)2021年07月11日
講師 : 望月 真澄 氏(身延山大学教授)
※定員に達したため受付を終了しました
夏季企画展「日蓮聖人と法華文化」展を記念しての講演会です。
佐渡・越後・甲斐の地域に生まれた日蓮伝承や日蓮信仰について、身延山大学教授の望月真澄(もちづきしんちょう)先生にご講演いただきます。
◆期 日 令和3年8月22日(日)
◆時 間 13:30~15:00
◆会 場 新潟県立歴史博物館 講堂
◆定 員 75名(要申込)
◆料 金 無料
◆申し込み方法
電話、はがき、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。
◆申し込み先
新潟県立歴史博物館 経営企画課
〒940-2035 長岡市関原町1ー2247ー2
TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp
レストラン彗星「濃厚 越後姫フロート」新発売2021年07月10日

レストラン「ジェラート&お食事 彗星」では、新メニュー「濃厚 越後姫フロート」(税込440円)を7/10から発売しました。
さわやかなイチゴシャーベットドリンクの上に、つぶつぶ苺のジェラートがのった、新潟県産のイチゴ「越後姫」を満喫できる濃厚フロートです。
その他、各種の季節のジェラート(シングル300円、ダブル400円)や、たれカツ丼や豚丼、ジャンボ油揚げうどん・そばなど、新潟県産の食材を使ったメニューも多数あります。お食事に、観覧の間の休憩にいかがでしょうか?

レストラン「ジェラート&お食事 彗星」の営業は土日祝の10:00~14:00です。
※夏季企画展開催中は、16:00までジェラートの販売を行います。


夏休み特別体験(刺し子に挑戦、まが玉をつくろう)(終了しました)2021年07月09日
県立歴史博物館では、7/28(水)・8/3(火)・8/5(木)・8/6(金)に夏休み特別体験を開催します。
夏休みの自由課題もこれで決まり!ぜひご参加ください。
※小学4年生以下のお子さんは、大人の付き添いを原則とします。付き添いの方も一緒に体験できます。付き添いの方も当日の観覧券が必要となります。
(1)刺し子に挑戦(全2回)
日時 ①7月28日(水)13:30~15:00 / ②8月6日(金)13:30~15:00
場所 当館研修室
料金 無料(ただし当日の観覧券が必要です)
内容 針と糸を使って昔からあるウサギやトンボの模様を縫い込み、コースターを作ります。
※模様を選んでお申し込みください。
A ウサギ
(2)まが玉をつくろう(全2回)
日時 ①8月3日(火)13:30~15:00 / ②8月5日(木)13:30~15:00
場所 館内地下1階 芝生広場の軒下
定員 各回40名(要申し込み)

料金 無料(ただし当日の観覧券が必要です)
内容 滑石(かっせき)という柔らかい石を削ってまが玉を作ります。
※まが玉の色づけは行いません。
◆申し込み方法
「電話(0258-47-6135)」または「メール(koryu@nbz.or.jp)」で下記までお申し込みください。
①希望する体験、日にち
②体験者氏名(年齢・学年・よみかた)
※小学4年生以下のお子さんは、大人の付き添いを原則とします。付き添いの方も当日の観覧券が必要となります。付き添いの方も一緒に体験できますが、付き添いのみで一緒に体験をされない場合はその旨をお知らせください。
③電話番号
④住所
⑤「刺し子に挑戦」の場合A(ウサギ)とB(トンボ)のどちらの模様にするかをお知らせ下さい。
◆申し込み先
新潟県立歴史博物館 経営企画課
〒940-2035 長岡市関原町1ー2247ー2
TEL:0258-47-6135 E-mail:koryu@nbz.or.jp
特集展示「阿賀町の仕事着」(7/6~10/3)2021年07月02日
特集展示「阿賀町の仕事着」を、常設展示室内「米づくり」協力と工夫の米づくりのコーナーに展示します。

米づくりなどの農作業に使われた仕事着として、今回は阿賀町郷土資料館のカタイレモッコ、サシコモッコを紹介しています。
モッコとは仕事着のことを指し、いずれも大正から昭和初期にかけて用いられました。
カタイレモッコは、肩におしゃれな絣布(かすりぬの)を当て、その下側に縞模様の木綿布を用いた、女性の夏用の仕事着です。
補強を目的に糸が刺された幾何文様のサシコモッコは、冬の仕事着として愛用されました。
ぜひご覧ください。
展示期間 7月6日(火)~10月3日(日)
場 所 常設展示「米づくり」 協力と工夫の米づくり

カタイレモッコ(阿賀町郷土資料館所蔵)

サシコモッコ(阿賀町郷土資料館所蔵)
講座 石器鑑賞入門「石でつくられた道具たち」(終了しました)2021年07月01日
講師 : 橋詰 潤(当館研究員)
博物館でよく見かける石でつくられた道具たち。横目で見ながら素通りしていませんか?
知れば知るほどおもしろい石器の魅力を基礎から学んでみませんか?
今回は第一歩として人びとはどんな石の道具を使ってきたのか見てみましょう。
◆期 日 令和3年7月31日(土)
◆時 間 13:30~15:00
◆会 場 新潟県立歴史博物館 研修室
◆定 員 18名(要申込)
◆料 金 無料
◆申し込み方法
電話、はがき、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。
◆申し込み先
新潟県立歴史博物館 経営企画課
〒940-2035 長岡市関原町1ー2247ー2
TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp