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新着情報

講演会「伊万里磁器を楽しむ」(終了しました)

2018年03月05日

講師 : 荒川正明氏(学習院大学教授)

陶磁史がご専門で自らも展覧会を企画されてきた荒川先生に文様に込められた意味、人々の暮らしとの関わりを通じて古伊万里の魅力について語っていただきます。


期日  2018年5月13日(日) 

時間  13:30~15:00

会場  新潟県立歴史博物館 講堂

定員  150名(要申込)

料金  無料

申し込み方法
 電話、はがき、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
 講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。

申し込み先
 新潟県立歴史博物館 経営企画課
 〒940-2035 長岡市関原町1丁目字権現堂2247番2

 TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp


2018年度前期 講座・講演会一覧(PDF形式)



春季企画展「粋な古伊万里ー江戸好みのうつわデザインー」のご案内はこちら

講座「稲作文明の始まりを探る」(終了しました)

2018年03月04日

講師 : 西田泰民(当館研究員)

およそ1万年前から中国南部では稲作が開始され、やがて大きな村が作られるようになり、4千年前には城壁に囲まれた都市が形成されました。2015年から始まった長江下流域での日本調査団の研究成果を紹介します。


期日  2018年5月12日(土) 

時間  13:30~15:00

会場  新潟県立歴史博物館 研修室

定員  50名(要申込)

料金  無料

申し込み方法
 電話、はがき、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
 講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。

申し込み先
 新潟県立歴史博物館 経営企画課
 〒940-2035 長岡市関原町1丁目字権現堂2247番2
 TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp


2018年度前期 講座・講演会一覧(PDF形式)

講座「みんなで守ろうーIPM講座ー虫(Insect)のピンチ(P)から守る(M)?」(終了しました)

2018年02月18日

講師 : 三国信一(当館研究員)

IPMとは何かを事例を交えてお伝えします。


期日  2018年3月21日(水・祝) 

時間  13:30~15:00

会場  新潟県立歴史博物館 研修室ほか

定員  15名(要申込)

料金  無料

申し込み方法
 電話、はがき、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
 講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。

申し込み先
 新潟県立歴史博物館 経営企画課
 〒940-2035 長岡市関原町1丁目字権現堂2247番2

 TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp


冬季企画展「守れ!文化財ー博物館のチカラ、市民のチカラー」のご案内はこちら

講演会「博物館で守るということ」(終了しました)

2018年01月09日

講師 : 半田昌之氏(公益財団法人日本博物館協会・専務理事)

冬季企画展は、「守る」がテーマです。博物館では、文化財を来館者に見せる(魅せる)だけではなく、守ることにも日々取り組んでいます。
どのように守っているのか、なぜ守らなければならないのか。博物館とは、どんな場所であるべきなのかを一緒に考えてみませんか。


期日  2018年3月17日(土) 

時間  13:30~15:00

会場  新潟県立歴史博物館 講堂

定員  150名(要申込)

料金  無料

申し込み方法
 電話、はがき、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
 講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。

申し込み先
 新潟県立歴史博物館 経営企画課
 〒940-2035 長岡市関原町1丁目字権現堂2247番2

 TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp

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トークイベント「監視係のチカラ、説明員のチカラ」(終了しました)

2017年12月28日

講師 : 宇佐江みつこ氏(岐阜県美術館監視係)ほか

講師の宇佐江さんは、岐阜県美術館監視係である傍ら、著書に「ミュージアムの女(KADOKAWA)」があります。監視員目線で、博物館が大事にしている考え方や来館マナーを、猫を擬人化したキャラクターを用い、ユーモアを交えた4コマ漫画の形で紹介しています。
今回のトークイベントでは、当館の案内説明員と共に、博物館・美術館で活躍している監視係や説明員目線から、展示の魅力や苦労話などを女子トーク形式で紹介します。


期日  2018年3月4日(日) 

時間  13:30~15:00

会場  新潟県立歴史博物館 講堂

講師  宇佐江みつこ氏(岐阜県美術館監視係)& 新潟県立歴史博物館案内説明員  

定員  150名(要申込)

料金  無料

申し込み方法
 電話、はがき、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
 イベント名、お名前、住所、電話番号を明記してください。

申し込み先
 新潟県立歴史博物館 経営企画課
 〒940-2035 長岡市関原町1丁目字権現堂2247番2

 TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp



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体験講座「火焔土器の鶏頭冠をつくる」(終了しました)

2017年12月20日

講師 : 宮尾亨 (当館研究員)

火焔土器を特徴づける鶏頭冠(けいとうかん)突起を紙粘土で実際につくります。単なる模倣ではなく、出土品を観察して復元した縄文時代の人びとと同じつくりを実習し、このような造形の意味を考えます。


期日  2018年2月17日(土) 

時間  13:30~15:00

会場  新潟県立歴史博物館 研修室

定員  25名 (要申込)

料金  無料

申し込み方法
 電話、はがき、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
 講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。

申し込み先
 新潟県立歴史博物館 経営企画課
 〒940-2035 長岡市関原町1丁目字権現堂2247番2

 TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp


古文書講座ー越後文書宝翰集を読み解くー前編・後編(終了しました)

2017年12月16日

講師 : 前嶋敏(当館研究員)

新潟県立歴史博物館の所蔵する古文書群「越後文書宝翰集」は、中世の新潟県を知るうえでの最重要資料のひとつです。この文書群は全部で44巻722通あり、大きく18群に分類されますが、今年はそのうち胎内市を拠点に活動した三浦和田氏に関する古文書を解読しながら、当時の越後について考えます。


期日  2018年1月20日、1月27日(いずれも土曜日) 

時間  13:30~15:00

会場  新潟県立歴史博物館 研修室

定員  35名(要申込)

料金  無料

申し込み方法
 電話、はがき、ファックスまたはメールで下記までお申し込みください。
 講座名、お名前、住所、電話番号を明記してください。

申し込み先
 新潟県立歴史博物館 経営企画課
 〒940-2035 長岡市関原町1丁目字権現堂2247番2

 TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp

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