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民俗芸能学会 公開シンポジウム「民俗芸能と宗教の関係を問い直す」(12/1)

2019年10月25日

新潟県立歴史博物館では、12月1日(日)に民俗芸能学会長岡大会 公開シンポジウム「民俗芸能と宗教の関係を問い直す」を開催します。

一般の方も参加が可能です。聴講無料、事前申込不要です。

ぜひご参加下さい。

 

 

 

期日  令和元年12月1日(日)

 

時間  13:00~15:30(一般受付 12:30~)

 

◆場所  新潟県立歴史博物館講堂

 

内容  ※詳しくはチラシをご覧ください

報告① 「来訪した瞽女さ、実は神様だ」鈴木 昭英 氏(瞽女唄ネットワーク会長)

報告② 「双盤・ドラマ化された念仏」 坂本 要 氏(筑波学院大学名誉教授)

報告③ 「遠山霜月祭における八幡信仰と御霊信仰」櫻井 弘人 氏(飯田市美術博物館専門研究員)

コーディネーター 小川 直之 氏(國學院大學教授)

 

定員  150名(当日参加・先着順)※一般参加可(会員外の方でも参加できます)

 

料金  無料

 

お問い合わせ先
新潟県立歴史博物館 経営企画課
〒940-2035 長岡市関原町1-2247-2

TEL:0258-47-6135 FAX:0258-47-6136 E-mail:koryu@nbz.or.jp

 

 

民俗芸能学会長岡大会 公開シンポジウム(2019.12.1開催)チラシ(pdf)